内容(「BOOK」データベースより)
在米40年のビジネスマンが政治、経済、教育、福祉など日本の未来を会社経営の視点から洞察する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岸岡 駿一郎
1979年まで勤務した商社マン時代も独立後も新機能・新商品を追求し、新規事業の確立を目指す日本人有数のベンチャー起業家。ニツケン・インターナショナル、カルテック、明治コーポレーション等11社の創業・現地法人立ち上げ・経営に参画、役員・社長を歴任。現在はITサービス・市場調査、データベース構築、編集、進出企業支援を主たる業務とする。ITA,Inc.代表取締役会長、明治コーポレーション顧問、日米協会理事およびシカゴ日本商工会議所副会頭を兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)