Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 588

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
日本をここまで壊したのは誰か
 
イメージを拡大
 

日本をここまで壊したのは誰か [単行本]

西尾幹二
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と保守の怒り (天皇・戦争・国家の行方) ¥ 1,890 をあわせて買う

日本をここまで壊したのは誰か + 保守の怒り (天皇・戦争・国家の行方)
合計価格: ¥ 3,570

在庫状況の表示

  • 対象商品: 日本をここまで壊したのは誰か

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 保守の怒り (天皇・戦争・国家の行方)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

小沢一郎の専制政治、これは日本を解体に導いた小泉純一郎と同じやりくちである。アメリカに媚を売り、中国におべっかをつかい、日本の良き伝統や冨を外国勢力に売り渡す売国行為ではないか。歴史を知らない政治と政治家たちへの警告の書。

内容(「BOOK」データベースより)

今日の日本停滞の真因とは何か。政治家、経済人の過ちを名指しで批判。

登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: 草思社 (2010/5/22)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4794217609
  • ISBN-13: 978-4794217608
  • 発売日: 2010/5/22
  • 商品の寸法: 19.2 x 13.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 329,623位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

56 人中、44人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 現実直視から始めよう, 2010/5/30
レビュー対象商品: 日本をここまで壊したのは誰か (単行本)
日本が世界の中で、今とんでもなく危うい綱渡りをしているということは、誰の目にも明らかになった。

なぜ日本はこうなってしまったのか・・・・この本はその戦犯探しがとても的確な本である。

その当時は大きな権力や影響力を持っていたこの本に取り上げられている人たちが、実は日本を壊してきたということが、その人たちの言葉、行為を丁寧に拾ってきて証明している。もういちど、これらの人たちがなしたことを確認し、これ以上日本を壊さないために、日本を修復するために、どうしたらよいかを考えることの出来る本だ。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 ベテラン保守論客の憂国論文・講演集, 2011/3/17
レビュー対象商品: 日本をここまで壊したのは誰か (単行本)
 西尾幹二氏が、最近数年で「撃論ムック」、「WiLL」、「正論」、「Voice」といった所謂「右派雑誌」に発表した論考を集めたものだが、意外と中曽根政権以降の自民党に対する批判がもっとも濃厚である。でも、西部邁や小林よしのりらのサヨク体質の残った自称「真正保守」よりも、この人の主張の方が余程「保守」という言葉にぴったり当てはまると思う。勿論、産経的な親米路線とも違い、しっかりとアメリカの侵略体質も批判している。皇室に対する言及は本書では少ないが、近年の「開かれた皇室」に対する苛立ちは窺える。直系vs男系についてはハッキリしない。

 ただ、様々な場所で短期間に発表された論考をまとめたもので、内容的には重複もあり、ややまとまりに欠けるのが難点。

 個人的には、最後に収められた講演記録が最も過激でストレートに分かりやすく、お薦めである。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


19 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 概ね同意, 2010/9/16
レビュー対象商品: 日本をここまで壊したのは誰か (単行本)
著者は福田赳夫の赤軍テロリスト釈放により北朝鮮が我が国を侮ったことが邦人拉致の遠因と見る。

そして官房長官当時、第1次教科書問題で中韓の事実誤認を正すことなく早々に謝罪し

首相在任時には河野売国談話の発表を許した宮沢喜一、

国家主義者の如く装いながら教科書・靖国・藤尾罷免で中韓に屈した中曾根康弘、

野田元駐印大使を使って「つくる会」の教科書を潰しにかかった後藤田正晴、

「左翼ファシスト」小泉純一郎も批判の俎上に載せられる。

先住民の犠牲の上に建国され

奴隷労働力によって発展した合衆国とオーストラリアの近似性も指摘。

後者は「囚人の捨て場」であった故の劣等感から

より悪質な「屈折も陰影もない白人優越主義」に染まっており

日英同盟破棄にも大きな役割を果たし

現在は反捕鯨を掲げるテロリストを庇護しつつ牛肉を日本(最大の輸出相手である)に売り付ける。

そんなオーストラリアを著者は「野蛮で、情けない国」と批判する。

但し合衆国の国力が衰退し、ハワイ以東に後退したとき、日本の真の独立が達成できる、と言うが

安全保障はどうするのかを併せて議論しなければ片手落ちである。

(著者は核武装論者らしいが本書では触れていない。)

また小沢一郎批判、二大政党制批判、道州制反対、議員定数削減反対等は賛同しかねる。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換