内容(「BOOK」データベースより)
増補・改訂版では、初版の日本国内で記録された鳥類280種に、その後新たに記録された種や新たに写真を収録できた12種を加え、292種を収録した。これに外来種として20種、姉妹編である『水辺の鳥』は272種、外来種6種を収録しており、2冊を合わせた種数は564種、外来種も加えると590種となる。
内容(「MARC」データベースより)
国内で記録された鳥を、主な生息場所に基づき「山野の鳥」「水辺の鳥」に分けてカラー写真で紹介。「山野の鳥」では鳥類292種、外来種20種を、特徴や鳴き声の解説とともに収録。2000年刊の増補改訂版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
五百沢 日丸
1966年東京生まれ。1974年より野鳥を見始める。1985年よりフリーカメラマンとなる。日本鳥類標識協会、(財)日本野鳥の会、西三河野鳥の会会員。愛知県刈谷市在住
山形 則男
1938年福島県生まれ。野鳥写真家。長年、地元渥美半島の汐川干潟で自然保護活動や野鳥撮影を行っていたが、1980年代後半から9月中旬~11月中旬は伊良湖岬で渡り鳥調査、4月と8月は汐川干潟でシギ・チドリ類調査を行う以外は全国各地を回って野鳥撮影に明け暮れている。愛知県豊橋市在住
吉野 俊幸
1953年東京都生まれ。9年間造園業に従事した後、1981年よりフリーの野鳥写真家。日本写真家協会、(財)日本野鳥の会会員。長野県南牧村在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1966年東京生まれ。1974年より野鳥を見始める。1985年よりフリーカメラマンとなる。日本鳥類標識協会、(財)日本野鳥の会、西三河野鳥の会会員。愛知県刈谷市在住
山形 則男
1938年福島県生まれ。野鳥写真家。長年、地元渥美半島の汐川干潟で自然保護活動や野鳥撮影を行っていたが、1980年代後半から9月中旬~11月中旬は伊良湖岬で渡り鳥調査、4月と8月は汐川干潟でシギ・チドリ類調査を行う以外は全国各地を回って野鳥撮影に明け暮れている。愛知県豊橋市在住
吉野 俊幸
1953年東京都生まれ。9年間造園業に従事した後、1981年よりフリーの野鳥写真家。日本写真家協会、(財)日本野鳥の会会員。長野県南牧村在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)