内容紹介
*四季の移ろいの中に日本人の美の心が生み出した伝統配色*
本書では日本人の美意識の高さが生み出した伝統色250色をイメージワード別の配色とともに紹介。
色の名前・由来とともに美しい着物や工芸品・風景写真から色の配色を汲み取ることが出来る1冊。
本書では日本人の美意識の高さが生み出した伝統色250色をイメージワード別の配色とともに紹介。
色の名前・由来とともに美しい着物や工芸品・風景写真から色の配色を汲み取ることが出来る1冊。
内容(「BOOK」データベースより)
日本人の美の結晶である美術工芸の色。華麗にして繊細に織り込まれた「色の世界」を心ゆくまで堪能してください。最新のCMYK、RGB、ウェブ数値を掲載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐野 敬彦
1935年名古屋市生まれ。61年東京芸術大学美術学部芸術学科卒業。63年同大学美術専攻科修了。63‐69年ローマ大学留学、74‐84年パリで美術研究者、美術ジャーナリストとして活動。85‐2001年京都市立芸術大学助教授、教授。01‐08年大阪芸術大学教授。現在、京都市立芸術大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1935年名古屋市生まれ。61年東京芸術大学美術学部芸術学科卒業。63年同大学美術専攻科修了。63‐69年ローマ大学留学、74‐84年パリで美術研究者、美術ジャーナリストとして活動。85‐2001年京都市立芸術大学助教授、教授。01‐08年大阪芸術大学教授。現在、京都市立芸術大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)