Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 881

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
日本の盲点(スコトーマ) 洗脳から脱出する超技術
 
イメージを拡大
 

日本の盲点(スコトーマ) 洗脳から脱出する超技術 [単行本(ソフトカバー)]

苫米地 英人
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
7点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と利権の亡者を黙らせろ 日本連邦誕生論 ¥ 1,365 をあわせて買う

日本の盲点(スコトーマ) 洗脳から脱出する超技術 + 利権の亡者を黙らせろ 日本連邦誕生論
合計価格: ¥ 2,835

在庫状況の表示

  • 対象商品: 日本の盲点(スコトーマ) 洗脳から脱出する超技術

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 利権の亡者を黙らせろ 日本連邦誕生論

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

この度の地震、原発でいかに日本人が踊らされたか!?本書で明らかになります!
“人間の脳は、自分にとって重要な情報しか認識しない、脳の活動のエネルギーを節約するための手抜きシステムが組み込まれているのです。それこそが、盲点(スコトーマ)が生まれる原因です。実は政府とマスコミによる情報統制は、この盲点の原理をうまく利用しているのです。マスコミが報道することは、「この情報は重要です」というメッセージですが、裏をかえせば「報道しないことは重要な問題ではない」というメッセージでもあるのです(まえがきより)。”
日本人が支配者からどうやって洗脳されているかを、見事なまでに明らかにした本です!
本書で暴かれた19の日本の盲点! 心ある日本人必読の書。
◎「日本の論点」は「日本政府の論点」である
◎日本のジャーナリズムは死んでいる
◎電通とジャーナリズムは両立しない
◎地デジ移行で喜ぶ支配者たち
◎デフレとインフレはあってはならない
◎円さえあれば、日本経済は成り立つ
◎政・官・マスコミの財政論議は19世紀レベル
◎予算の3分の2は、国会で審議されていない
◎日本の政治は「二権分立」である
◎「テレビを見るとバカになる」は、真実である
◎開かれた司法=司法の民主化は陰謀である
◎いきなり9条改正を論ずるのは、憲法の素人
◎憲法9条を改正しても、日本は戦争できない
◎北方領土も拉致も「外交問題」ではない
◎日本とアメリカの「外交」は不可能である
◎中国はアメリカよりは付き合いやすい
◎軍備増強より確実な防衛戦略はいくらでもある
◎あなた自身の無知という最大の罪
◎大震災は危機であると同時にチャンスでもある

内容(「BOOK」データベースより)

今こそスコトーマをはずそう。誰も知らない情報統制国家ニッポンの危機を本書ですべて公開。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 227ページ
  • 出版社: ヒカルランド (2011/5/30)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4905027292
  • ISBN-13: 978-4905027294
  • 発売日: 2011/5/30
  • 商品の寸法: 18.6 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 70,272位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Amazonが確認した購入
日航123便事件が単なる整備不良による事故との大本営発表に納得し、小泉・竹中がやっきになった郵政民営化がアメリカの命令ということすら見えない大多数の日本人には丁度よい本でしょう。自国(日本)を犠牲にして他国(アメリカ)の利益を図るのは属国(植民地)のやることです。占領国アメリカは日本を形式的に独立させたが実質支配を手放さなかったわけです。政治(自民党政権)経済(東電、経団連等)を用いてそれを行うことを企図したわけですね。アメリカは日本が中国と接近することを極度に恐れ、意向に反し中国に急接近した某首相を巧妙に葬ったのは周知の事実です。この事件はまた日本の司法が独立していないことを示したわけです。中国が市場経済を取り入れ拡大するに従いアメリカのその恐れは増大しました。それは日本の共産化を恐れたのではないことを示します。目覚しい経済発展を遂げる中国にドイツやアメリカ自身が接近した2000年以降、日中を疎遠にした「靖国参拝」はアメリカの指示・命令と見るのが妥当でしょう。この本は「見ようとさえすれば真実は[全てと言わずとも相当部分が]見えてくる」ことを示したことに意義があるようです。
同時でもなく多発でもないのに「同時多発テロ」と言い続けるのはどうしてか考えてみましょう。
最近話題になった東京の二つの検察審査会の11人の平均年齢は約30歳と約31歳、無作為に選ばれたとしたら有り得ない数字です。証拠は捏造(笑)。それでも国民は怒りもせずお笑い番組でゲラゲラ。まさに真の暗黒国家です。
苫米地氏の一層の活躍に期待したいですね

<追記>この本を読めばどこかの「経済植民地国」で「規制緩和」を待ってましたと言わんばかりに起こったAXX事件の真相はすぐ見えるはずでしょう。集まったお金は最初から消えることになっていた可能性があるか、ないか。この本の読者なら事件の背後でどのような人脈が動いたか「いろいろ」推測可能では・・・。仮定の話ですが、国を助けようとしている人が不人気で悪者扱いされ、国を食物にしている輩が人気が高いというようなことがあるとすればそれも「恐るべきメデイア」の魔力・集団洗脳力のなせる業ということでしょう。
ゆうちょ銀行が完全民営化されれば国の監視が無い状態になり、何百兆という預金が損失との名目で数年で消えてしまうことになりそうですね。
このレビューは参考になりましたか?
34 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
勝間和代さんによる推薦コメントが、この本の意義をよく表していると思いますので、引用します(5/31付朝日新聞朝刊より)。
「『盲点(スコトーマ)』は誰でも持つもの。それをどうやって探すのか、とても分かりやすいケーススタディ集である。ここでぜひ、読み方として注意したいのは、苫米地氏の一つ一つの指摘や議論が正しいのか、ということについて精査をすることは必要ないと考える。そうではなく、指摘事項がなぜ、自分にとって盲点だったのか、そしてそれはどの視点を持つべきなのか、『切り口』を学んで欲しい。もっとも、苫米地氏自体が日本で『スコトーマ』としての扱いなのかもしれない。それもなぜか、合わせて考えて欲しい」
苫米地氏自身がわが国で盲点的存在であるというのは、言い得て妙です。ともかく、「切り口」の名手である勝間氏もうなる大胆な切り口の数々、本書から学べます。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この本を読んで、ます大事なのは、日本のメディアを疑ってみること。
そして、自分でアレコレと報道の裏事情を考えてみる。
さらに、興味が湧いたら、必要な情報について調べてみることです。
それができたら、いよいよこの本に書かれている内容に対して反論してみましょう。
書かれていることが全て正しいとは限りません。
本の内容を全て鵜呑みにしてしまった人は、苫米地先生から落第点をつけられてしまいますよ。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換