内容紹介
“明るさ”に対する日本人の意識を変えてしまった震災後の節電問題。光を消せばエコなのか? 暮らしに最適な明るさとは? 世界の照明事情や日本人と明かりの歴史を交えながら“光の価値”を解き明かす
内容(「BOOK」データベースより)
本当に必要な明るさとは?光を観察する6大ポイント。これだけは知っておきたい快適な光の味わい方。
著者について
1958年生まれ、照明デザイナー。2000年に有限会社ライトデザインを設立、国内外の建築照明デザインを多数手がける傍ら、世界中の照明事情を探索調査し自然の美しい光を取材し続けている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
東海林 弘靖
1958年、福島県生まれ。照明デザイナー。工学院大学大学院建築学専攻修士課程修了。光と建築空間との関係に興味を持ち、建築デザインから照明デザインの道に入る。90年より地球上の感動的な光と出会うために世界中を探索調査。アラスカのオーロラからサハラ砂漠の月夜など自然の美しい光を取材。2000年、LIGHTDESIGN INC.を設立。超高層建築のファサードから美術館、図書館、商業施設、レストラン・バーなどの飲食空間まで幅広い光のデザインを発表。国際照明デザイナー協会プロフェッショナル会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年、福島県生まれ。照明デザイナー。工学院大学大学院建築学専攻修士課程修了。光と建築空間との関係に興味を持ち、建築デザインから照明デザインの道に入る。90年より地球上の感動的な光と出会うために世界中を探索調査。アラスカのオーロラからサハラ砂漠の月夜など自然の美しい光を取材。2000年、LIGHTDESIGN INC.を設立。超高層建築のファサードから美術館、図書館、商業施設、レストラン・バーなどの飲食空間まで幅広い光のデザインを発表。国際照明デザイナー協会プロフェッショナル会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)