内容(「BOOK」データベースより)
家庭料理の基本75項目。毎日のおかずから正月料理まで、実践レシピが満載。
内容(「MARC」データベースより)
煮つけ、照り焼き、てんぷら、蒸し物、お浸し、すし飯、吸い物、だし汁など、調理を基礎から学びたい人に向けて、家庭料理の基本75項目を解説。毎日のおかずから正月料理まで応用できる実践レシピ183品を紹介する。
著者 土井善晴
料理の本質を理解すれば、後はあなた次第、料理が本当に楽しくなります。 レシピよりも先に、調理の意味を理解すれば、自分の力でお料理が出来るようになります。私自身が体験実感した料理の手加減、美味しくするコツを、できるだけニュアンスを伝えるように記しました。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
土井 善晴
1957年、家庭料理の第一人者として定評のあった料理研究家、故・土井勝の次男として大阪に生まれる。スイス、フランスでフランス料理を、大阪の「味吉兆」で日本料理を修業。’92年「土井善晴おいしいもの研究所」を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1957年、家庭料理の第一人者として定評のあった料理研究家、故・土井勝の次男として大阪に生まれる。スイス、フランスでフランス料理を、大阪の「味吉兆」で日本料理を修業。’92年「土井善晴おいしいもの研究所」を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)