出版社 / 著者からの内容紹介
外来生物法施行に伴い、広く認識されるようになった日本の外来生物のすべてをカラー写真で紹介・解説した初めての図鑑。在来種との区別や防除の方針、海外の事例なども紹介。
内容(「BOOK」データベースより)
哺乳類から植物まで、すべてを美しいカラー写真で紹介。最新のデータ、豊富な事例で身近な外来生物を知る。
内容(「MARC」データベースより)
外来生物法施行にともない、広く認識されるようになった日本の外来生物のすべてをカラー写真で紹介・解説した図鑑。在来種との区別や防除の方針、海外の事例なども掲載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
多紀 保彦
東京水産大学卒業。東京農業大学育種学研究所を経て東京水産大学教授。農学博士。東南アジアを中心に世界の熱帯地域で淡水魚類の調査に携わり、魚類地理学・系統分類を専門とする。東京水産大学(現東京海洋大学)名誉教授、財団法人自然環境研究センター理事長、財団法人長尾自然環境財団理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京水産大学卒業。東京農業大学育種学研究所を経て東京水産大学教授。農学博士。東南アジアを中心に世界の熱帯地域で淡水魚類の調査に携わり、魚類地理学・系統分類を専門とする。東京水産大学(現東京海洋大学)名誉教授、財団法人自然環境研究センター理事長、財団法人長尾自然環境財団理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)