Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
日本の古典―完訳〈24〉和泉式部日記・紫式部日記・更級日記
  

日本の古典―完訳〈24〉和泉式部日記・紫式部日記・更級日記 [単行本]

和泉式部 , 藤岡 忠美
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • 単行本: 453ページ
  • 出版社: 小学館 (1984/03)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 409556024X
  • ISBN-13: 978-4095560243
  • 発売日: 1984/03
  • 商品の寸法: 20.2 x 14 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 677,037位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
『黄金の小冊子・真のキリスト教的生活』はカルヴァンの代表的著作『キリスト教綱要』の珠玉の部分を要領よく単行本化したもので、その起源はカルヴァンの存命中(1550年)にまでさかのぼる。本書は、カルヴァン神学の真髄を学ぶ最良の著作と言える。
 本書の特色は文字通り小冊子であり、文章が『キリスト教綱要』より明快で読み易いことである。この故に、四世紀以上にわたってキリスト教世界の読者に霊感を与えてきたのである。邦訳の『キリスト教綱要』を読んで「カルヴァンは難しい!」と感じていた人びとには必読の書である。
 本書はキリスト教的生活を「従順」「自己否定」「十字架の意義」「来世への望み」「現世の生き方」の五章に要約している。
 本書の良さは、アウグスチヌスの『告白』やトマス・ア・ケンピスの『キリストにならいて』のような古典的名著に比べて、規模において小著でありながら要を得ており、内容において霊的でありながら現実的、深遠でありながら普遍的でもある点にあるのであろう。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック