Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 2,846

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
日本の動物園 (Natural history)
 
 

日本の動物園 (Natural history) [単行本]

石田 
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 3,780 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と動物園革命 ¥ 2,625 をあわせて買う

日本の動物園 (Natural history) + 動物園革命
合計価格: ¥ 6,405

在庫状況の表示

  • 対象商品: 日本の動物園 (Natural history)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 動物園革命

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

これからの動物園――動物園の軌跡をふまえ、環境エンリッチメントや希少種の保全など、新たな試みを紹介しながら、展示・飼育・教育・普及・研究などの動物園の役割を体系的に解説した新しい動物園学のテキスト。動物園からヒトと動物の関係を学ぶ。

内容(「BOOK」データベースより)

動物園の歴史をふまえて、展示・飼育・教育・研究、さらに経営や計画など、多様な視点から、これからの動物園について論じた動物園学の決定版テキスト。

登録情報

  • 単行本: 245ページ
  • 出版社: 東京大学出版会 (2010/7/10)
  • ISBN-10: 4130601911
  • ISBN-13: 978-4130601917
  • 発売日: 2010/7/10
  • 商品の寸法: 21.4 x 14.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 339,054位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
 「動物園学」の教科書です。
 文化としての動物園、動物飼育施設としての動物園、教育施設としての動物園、保全施設としての動物園など多面的に動物園を分析する「動物園学」の教科書的書籍です。日本と世界における「動物園」の定義(定まっていないが)から始まり、歴史や変化、構想の変遷や展開など資料を織り交ぜながら解説しています。
 動物園学の教科書はこれまでにあまり例がなく、資料も多様なものをまとめた書籍は数が少ない。総合的に動物園を学ぶのに適度に資料を集めバランスの取れた教科書となっています。もちろん、内容の詳細や他の例など、教科書に書かれたことだけでなくこれを補完する講義と合わせて動物園学を学ぶことが薦められます。
 著者は「動物園研究会」の創設者のひとり(中心的人物)です。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 杉山
茶者は動物園人として長きに渡り現場で活躍された方だ。その著者が、自分が動物園に入った時に比べれば、いかに良くなってきたかを示している、すなわち自分(達)の頑張りを評価してもらいたい、あるいは努力してきたということに対する満足に浸りたいというものに過ぎないのが、本書の示していることのように思える。自虐的になる必要はまったくないが、反省を、総括をしっかりして、その問題点をどう解決できるかの考察をしっかりとしてくれたのなら、教科書として価値が出たかもしれない。結局はこうした意識を持った著者世代が、急激に進歩してきた動物園の世界の潮流に乗り遅れた張本人であり、後進のために未来を切り開いてくれるという作業を先人として放棄してしまっている。確かに頑張ってきたのかもしれない。それは素直に評価すべきであろう。しかし、その先もしっかりと考えてくれたのなら、非常に価値のあるものになったのにと思う。
これまでの日本の動物園の経緯を知るための資料としての価値はあるだろう。しかし、日本の動物園の行く末に目配りは残念ではあるがしてくれていない。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換