内容(「BOOK」データベースより)
ブラジル学校、アメラジアンスクール、インド学校、中華、朝鮮・韓国、ドイツ…日本には、増え続ける外国人の教育ニーズに応えた外国人学校が200校以上存在するが、未だ正式な「学校」として認められていない。本書は、世界のさまざまな国や民族の子どもに独自のカリキュラムで教える外国人学校の現場を追ったルポタージュ。日本政府の外国人学校政策を振り返りながら、現行制度の問題点と今後の展望を探る―。
内容(「MARC」データベースより)
世界のさまざまな国や民族の子どもに独自のカリキュラムで教える外国人学校の現場を追ったルポルタージュ。日本政府の外国人学校政策を振り返りながら、現行制度の問題点と今後の展望を探る。