前作に劣らず素晴らしい!元々Hな肉体が更にムッチリと熟れて極上ボディに!
凄く淫らな体つきなのに赤ちゃんのようにスベスベな白肌だからタマらない…。
何よりも、昨年のミスマガなのに乳房も股間もしっかり露出!自分がオカズ要員で
あるのを自覚しているのか?ファンが求めるモノをしっかりと出してくれている。
Hな肉体な割にH狂いという印象はないが、疑似オナを彷彿させる仕草や表情も上手。
極上ボディで白い肌な上にサービス満点の露出、文句なしに★5つだろう。
Ch2 水色ビキニでビーチ。ジャンプなどで乳房・尻肉・太腿などを執拗にプルプル。
乳ヨセ・押し付け・砂払いなど欲望を掻き立てる動作の連続にシコシコ開始。
Ch3 毛糸ビキニ。淫らな体つきなのに赤ちゃん尿のようにスベスベした白肌を堪能。
Ch4 Hな競水姿。モッコリ見せ⇒手すりへの激しい乳房押し付け⇒机にもたれて
裏モッコリ⇒机上で半股開き⇒競水を肩まで下ろして谷間見せ。
Ch5 ナース服を開け、男の手で乳房に聴診器を当てられ続けて『熱上がっちゃいます』。
脱いで下着風の白ビキニ。裏モッコリや、乳房ヨセ&押し付けで白い素肌を堪能。
Ch6 ブラなしで谷間&横乳が露わな服。重力フリーの乳房がプルプル。下は黄色パンティ。
がに股スクワットでモッコリ股間を大胆露出。連続ジャンプで乳房が激しい音を
たてながら大きく変形。ミニスカを履いてナマ着替え後は白ピンクの水玉ビキニ。
Ch7 そのミニスカ&ビキニ姿で巨乳を揺らしながら得意のテニス。椅子で乳房押し付け。
Ch8 お腹でクロスしたHな赤ワンピはビキニより露出多し。波間でモッコリな股間見せ。
Ch9 OLスーツはシャツなしなので谷間丸見え。廃屋の壁際に追い込まれて水鉄砲攻撃。
服をはだけ、パンストを降ろすとHな黒下着。屈したように寝転んでHなポーズ。
Ch10 カーキ色系の肩ヒモなし下着。シャワーで乳房や内腿などをヒワイに愛撫すると
白肌が紅潮して顔が火照ったH顔に。もちろん股間のモッコリも露出。
Ch11 肌桃色の肩ヒモなし下着でクリーム塗り。片足を上げると局部が半勃ちの肉棒かと
思うほど淫らにモッコリ!乳房ヨセ後の股間アップでは毛の剃りあとを堪能。
Ch12 Hなベージュ系パンティにビスチェ。はみ出す乳房の深い谷間が極上に工口い。
股に手を入れオナ風。イチゴを唇にあて疑似フ○ラ風。一瞬指が局部にあたる。
太腿をまさぐる手が上半身に流れたところで谷間と恍惚とした顔めがけてドピュ!
SPECIAL MOVIE淫らな体付きの割に話すとカワイイ。『体が肥えてヤバイ』など
Ch12のビスチェで話す姿に本編でヌイた後でもムクムクしてくる。
最高のズリネタはCh11。肉棒並みに豊満なモリ肉のアップは過去最高のヒワイさ。
ここでヌキそびれてもCh12の乳房はみ出しビスチェ姿の官能的な場面で処理できるし、
一つ戻ってCh10のシャワーをかけられ頬を赤らめながら悶えるシーンでヌクのも良い。
競水の工口さは勿論だが、白肌がそそる半脱ぎのナース服姿でも何度か出しそうになった。
Ch2では彼女の肉体の健康的なハリや女性らしい柔かさがしっかりと伝わってくる。
Ch4の競水姿は、“競水ってこんなヒワイなウエアだった?”と思うほどH。
Ch5は男が指を服の上から乳房に押し付けてるし、微妙に直接触っているようにも見える。
Ch7の、全国優勝2回の青春を捧げたテニスでさえズリネタにするサービス心は見事。
健康的なビキニ中心の前半に比べ、Ch8以降の、風族嬢バリの淫らな衣装も似合いすぎ。
疑似オナ、襲われる表情、肉棒を欲しがる様な表情など、どれも本当に淫らな上に自然体。
大学入学後今までの短い間にどれほどヒワイな経験を積んできたのか想像すらできない。
前作レビューに書いた通り、最終的にはAVで活躍して欲しい逸材だが、Ch5の聴診器、
Ch11のモッコリ、C12のH顔など、来年辺りの着工口転向に向けてまずは着実に進歩。
次作では手ブラ、乳首プチ、スジ食い込み、Tバック、マッサージなどは最低限欲しい。
手ブラで手スリのπズリも良いし、手スリにもっとめり込む局部の押し付けも見たい。
それらを是非、肉体が熟れすぎてしまう前のピチピチとした白肌の間にやって欲しい。