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日々コウジ中―高次脳機能障害の夫と暮らす日常コミック [単行本(ソフトカバー)]

柴本 礼
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (28件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

クモ膜下出血により、記憶障害、認知症、注意障害など様々な機能不全を抱えることとなったコウジさん。“高次脳機能障害”の夫との毎日を、妻の作者が描きます。

ある日突然、家族や友人が、「人が変わったように暴力をふるう」「誰かが促さないと何もしようとしない」「言われたことをすぐに忘れてしまう」----脳梗塞や脳出血、くも膜下出血といった脳血管障害、脳炎や交通事故などで脳を損傷したあと、さまざまな問題を引き起こす“高次脳機能障害”。一見して障害とわからない症状が多く、さらに本人の自覚も薄いため、高次脳機能障害は「隠れた障害」と言われています。本書は作者の夫がクモ膜下出血により高次脳機能障害となり、以来リハビリを続ける日々の生活を描きました。夫が巻き起こす数々の騒動も、家族の深い愛情と絶え間ない努力によって解決されていく感動コミックエッセイです。

内容(「BOOK」データベースより)

見た目はなんともないのに、突然人が変わったように暴力をふるったり、無気力になったり、すぐに物忘れをしてしまう…もしかしたら高次脳機能障害かもしれません。この知られざる障害を抱えた夫と、リハビリを全力で支える家族との日々が赤裸々に、そしてちょっぴりユーモラスに描かれています。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 128ページ
  • 出版社: 主婦の友社 (2010/8/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4072722537
  • ISBN-13: 978-4072722534
  • 発売日: 2010/8/27
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (28件のカスタマーレビュー)
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35 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 家族愛 2010/9/12
投稿者 すみだ
形式:単行本(ソフトカバー)
高次脳機能障害に対しての知識は特に持ち合わせていなかったのですが、新聞の紹介記事を読んで興味を持ち購入しました。

6年前にくも膜下出血から生還したものの、脳に障害が残ってしまった夫との現在までの生活を漫画で紹介しています。病気を患った夫本人は自覚がないのですが、障害者を支える家族は大変。まさに日々戦いという感じで、退院から再就職までのサポートを苦労しながら行います。普通の人なら折れてしまうような苦悩ですが、幸いにも優しいタッチのイラストで描かれているためそこに暗さや禍々しさを感じさせないのが本書の特徴でしょう。
全国で50万人もの患者がいるとされるこの高次脳機能障害、身近に縁のない方でも、知識を得るために本書を購入するのも良いと思います。

正直に述べると、私がこの本を読んだ一番の理由は「家族の一人が以前と別人のように変わってしまっても、愛し続けることができるか」という卑しい好奇心からでした。家族というものに恵まれてこなかった自分にとって、興味深いテーマだったので。しかし著者は過去を振り返ることなく、夫が家族であることを不変のものとして支えます。全ての家族がこうなれるとは思わないけれど、一つの家族愛の形を見つけたようでさわやかな読後感が得られました。
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19 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 Jimmy Conners
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
 この高次脳機能障害は一般人には分かりにくいもので、一般の人に「記憶が…」という話を振ると、「それなら僕も同じで、物忘れが激しくて」などと言う人が99パーセントである。しかし、このような単なる「加齢による物忘れ」の人は大体何でもかんでも忘れるのだが、高次脳機能障害によく見られる物忘れは「覚えていること」と「忘れてしまったこと」が共存し、それどころかむしろ健常者よりも遙かに正確に覚えているものである。
 加齢による物忘れは大体において何でも忘れるのが普通だが、高次脳機能障害は「何を忘れ」そして「何を忘れない」のか、その線引きが難しい。それはあたかも「脳の中にある損傷によって、一部の経路が壊れた迷路」なのである。壊れていないところは正常に普通に通ることはできるが、壊れたところは何人も通過することはできない。健常な人や自分を健常だと思っている人間には「ふざけているのか」と思われてしまうことも多いであろう。
 高次脳機能障害は「病気」では無く「症例」の総称である。映画「ガチ・ボーイ」のように、その日得た新しい記憶が寝るとリセットされてしまうような場合もある。
 これまでこの高次脳機能障害にはついてはあまり書物がなかった。見た目にわかりやすい身体の傷害の書物は数え切れないほどあるのに、数えるほどしかなかった。そこに本書がマンガの形で登場した。可能な限り多くの人に
... 続きを読む ›
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19 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 スッと入って来る分かりやすさ 2010/9/3
投稿者 みぎすけ
形式:単行本(ソフトカバー)
高次脳機能障害という障害を持った夫。それを支援する家族。それは周囲の人には想像をする以上に大変なこと。
でも、それを伝えるのはなかなか難しいことなんだけど、分かってもらいたい、と家族は思っているはず。

その家族の思いを『マンが』という媒体を借りて上手く伝えていることがとても凄いと思った。
そして、これを読んだ当事者の家族はきっと「そうなんだよ!!」と言いたくなるんじゃないかな。と思った。

難しいことを分かりやすく描かれているこの本は、これから高次脳機能障害という分かり難い障害を学んでいこうとする専門職の人たちにも是非読んでもらいたい一冊だと思う。
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23 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 分かりやすい!実用的! 2010/8/31
投稿者 とい@P
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
うつ病を描いた「ツレがうつになりまして。」や統合失調症を描いた「わが家の母はビョーキです」やその続編など精神障害をネタにしたコミックエッセイが注目を集めている。これらの本は精神疾患・障害とともにある日々の生活がリアルに描かれており病気とつき合っていかなければならない人やその家族にとってクールに役立つガイドブック的な内容となっている。
専門家が解説するというよりは当事者や家族の立場から書かれて
... 続きを読む ›
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5つ星のうち 5.0 高機能ビジネスマンが高次脳機能障害になったとき
高次脳機能障害。わたしの身近な人は30数年前に交通事故に遭い、この障害になった。傷ついた脳は懸命に回復を図ろうとしたが、回復できないままに障害となっているところが... 続きを読む
投稿日: 3日前 投稿者: とおのとほ
5つ星のうち 5.0 障害者の妻の元気が一番
平和な生活に突然の不幸。誰にでも起こる人ごとでないと
思いました。その時、どうするか?
著者が苦労して見つけた生き方に感動しました。
投稿日: 15日前 投稿者: Amazon カスタマー
5つ星のうち 5.0 高次脳機能障害についてが解りました
父が脳出血で高次脳機能障害と診断されました
それは何だろうと思い、最初に手に取った1冊です... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: タンタン
5つ星のうち 5.0 率直な感想は、「ありがとう。」
タイトルに書きました通りです。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: Captured
5つ星のうち 5.0 広く知られてほしい
メンタル疾患には様々なものがあるが、一般的な認知度は低いのが現状だ。
比較的知られるようになった鬱病でさえ、偏見と無理解の... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: AKIRA
5つ星のうち 5.0 親子で愛読中
看護師を目指す娘のために購入したつもりが
本人はまた別の意味で気に入り、友人達にも薦めているようです。... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: シフォン
5つ星のうち 4.0 共感しました。
<理由>
実家の弟が、ほぼ同状況でした。
親の苦労を想像し、共感しました。
つい、応援したくなります。
投稿日: 8か月前 投稿者: 大岩 正起
5つ星のうち 5.0 参考になりました
身内が、4ヶ月前クモ膜下出血で倒れ、身体に麻痺は残らなかったものの、高次脳機能障害になりました。まだリハビリ病院に入院中で、退院後のケアで悩んでおり、今後在宅介護... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: Neko
5つ星のうち 5.0 難しいことをわかりやすく
母が脳梗塞をおこし、医師の説明に「高次脳機能障害」という言葉がでてきました。医師から詳しい解説書も頂きましたが、自分なりに噛み砕いて理解するのが大変でした。そんな... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: いちご
5つ星のうち 5.0 いろんな制度を知ることができました
しっかりと制度説明がたくさん書かれており、わかりやすく詳細を知ることができとても参考になりました
投稿日: 13か月前 投稿者: 鈴木久美子
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