内容紹介
「暮しの手帖」編集長、
松浦弥太郎による書き下ろしエッセイ100篇、撮り下ろし写真100点、渾身の一冊!
松浦弥太郎が辿り着いた暮らしの宝物100品が登場。
衣食住にまつわる物から、
松浦氏の人生を強く支え続けている本たち。
愛着100品に秘められた、出会い、記憶、想い、そして、ひとつひとつのモノと向き合う真剣な姿勢。
物語いっぱいの、完全書き下ろし写真エッセイ集。
登場アイテム:
・レシピカードボックスと3×5カード
・ヒノキの漆椀と匙
・ネイティブアメリカンのお守り
・エンリ― ベグリンの財布
・中村正常の『隕石の寝床』
・村上開新堂のクッキー
・ロレックス社の金だるま
・ルーシー・リーという生き方
・アンティークの定規
・おばあちゃん眼鏡
・『路上』と『北回帰線』
ほか、全100品
松浦弥太郎による書き下ろしエッセイ100篇、撮り下ろし写真100点、渾身の一冊!
松浦弥太郎が辿り着いた暮らしの宝物100品が登場。
衣食住にまつわる物から、
松浦氏の人生を強く支え続けている本たち。
愛着100品に秘められた、出会い、記憶、想い、そして、ひとつひとつのモノと向き合う真剣な姿勢。
物語いっぱいの、完全書き下ろし写真エッセイ集。
登場アイテム:
・レシピカードボックスと3×5カード
・ヒノキの漆椀と匙
・ネイティブアメリカンのお守り
・エンリ― ベグリンの財布
・中村正常の『隕石の寝床』
・村上開新堂のクッキー
・ロレックス社の金だるま
・ルーシー・リーという生き方
・アンティークの定規
・おばあちゃん眼鏡
・『路上』と『北回帰線』
ほか、全100品
内容(「BOOK」データベースより)
「暮しの手帖」編集長、そして、文筆家・書店店主である著者が、迷いながらも辿り着いた、愛着品100選。日々を豊かにする、100品の随筆集。書き下ろしエッセイ100篇・撮り下ろし写真100点。
著者について
「暮しの手帖」編集長、書店経営、文筆業と幅広い活躍を続ける。 著書に「くちぶえサンドイッチ」、「最低で最高の本屋」、「軽くなる生き方」、「今日もていねいに。」など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松浦 弥太郎
1965年、東京都中野区生まれ。『暮しの手帖』編集長、文筆家、書店店主。18歳で渡米。アメリカの書店文化に魅かれ、帰国後、東京・赤坂の本屋の一角に自身のコーナーを持つ。96年、東京・中目黒に本屋「エム&カンパニーブックセラーズ」を開業。2000年、トラックを改造した「エム&カンパニートラベリングブックセラーズ」をスタート。02年、「カウブックス」を中目黒でスタート。03年、東京・青山に「カウブックス南青山店」をスタート。執筆や編集活動も行う。06年、雑誌『暮しの手帖』編集長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1965年、東京都中野区生まれ。『暮しの手帖』編集長、文筆家、書店店主。18歳で渡米。アメリカの書店文化に魅かれ、帰国後、東京・赤坂の本屋の一角に自身のコーナーを持つ。96年、東京・中目黒に本屋「エム&カンパニーブックセラーズ」を開業。2000年、トラックを改造した「エム&カンパニートラベリングブックセラーズ」をスタート。02年、「カウブックス」を中目黒でスタート。03年、東京・青山に「カウブックス南青山店」をスタート。執筆や編集活動も行う。06年、雑誌『暮しの手帖』編集長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)