内容(「BOOK」データベースより)
中世のルネサンス、バロック、ロココ、そして近世のアールヌーボー…。各時代に流行した建築様式が混在したプラハは、知的な旅を求める人々の琴線に触れる不思議な魅力のある町。プラハを歩けば中世の街並みにタイムスリップできる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
沖島 博美
旅行作家。ドイツ語圏を中心に取材を重ね、雑誌やカルチャースクールなどで民俗や文化を紹介
武田 和秀
1951年新潟県生まれ。1973~78年まで下山龍三氏に師事。その後フリーランスとして現在に至る。都市やリゾート地などの取材撮影では25年以上のキャリア
朝倉 利恵
旅名人編集室。主にロンドン、パリを拠点に活動後、帰国(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)