出版社からの内容紹介
本編は会話の状況別に36に分けられています。イラストは会話中に威力を発揮します。各単語にはできるだけ実際のタイ語の発音に近い読みガナがふってあります。第2部は、タイ語の基本知識、対人関係のノリなどコミュニケーションをさらに深めるためのページです。第3部は、辞書形式で約3000語の単語を収録。
内容(「MARC」データベースより)
語学の苦手な人でも、ぶっつけ本番で会話が楽しめるよう、ありとあらゆる工夫をこらした会話帳。話し相手が見ても楽しめるコトバや絵をたくさんおりまぜ、使える言葉を3000語以上収録。98年刊の第2版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加川 博之
1972年福井県生まれ。北里大学水産学部中退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年福井県生まれ。北里大学水産学部中退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)