Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 944

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
旅する自転車の本 (エイムック 1799)
 
 

旅する自転車の本 (エイムック 1799) [大型本]


5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と旅する自転車の本 2 (エイムック 2048) ¥ 1,680 をあわせて買う

旅する自転車の本 (エイムック 1799) + 旅する自転車の本 2 (エイムック 2048)
合計価格: ¥ 3,360

これらの商品のうちの1つが他の商品より先に発送されます。 詳細の表示

  • 対象商品: 旅する自転車の本 (エイムック 1799)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 旅する自転車の本 2 (エイムック 2048)

    通常5~6日以内に発送します。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

理想の旅を自転車で楽しむ!
元祖 旅する自転車「ランドナー」のすべて
・元祖自転車ランドナーとは
・ランドナーコレクション
・現行パーツでランドナーをつくる

●自転車ツーリング実践編
・北海道キャンプツーリング
・輪行の基本
・旅向け自転車カタログ

●自転車旅グッズカタログ

登録情報

  • 大型本: 157ページ
  • 出版社: エイ出版社 (2009/9/19)
  • ISBN-10: 4777914356
  • ISBN-13: 978-4777914357
  • 発売日: 2009/9/19
  • 商品の寸法: 28.2 x 21 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 16,186位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:大型本
まず、ランドナー本をムックで出版していただいたことに対し、★5つです。
内容も『ラ』を自称するひとへの心くばりがいっぱい、また、『ラ』の仲間や旅自転車の仲間を増やしたいという気持があふれています。内容面でも★は5つで妥当と思います。

内容紹介を補足します。

・表紙には、ランドナー、スポルティーフ、ミニベロ、ツーリングバイクもありますが、自転車紹介記事、関連部品の大部分はランドナーです。
・ランドナーとは? 表紙のルネ・エルス(1968年の最も有名なランドナー)を基準とした定義。
・ランドナーコレクション:ルネ・エルス Randonneuse(replica)、 ALPS Rover、 ALEXSINGER Sprif、 WATANABE 26HE Randonneur、 TOEI Sprtif。・・・(ここで特筆すべきは、TOEI Sprtifで、完全に現代パーツで構成しています。アヘッドタイプで変速もカンパのエルゴです。)
・TOEIでのランドナー新車製作記録。パーツは新旧混在・・・(自分の自転車の改造にも役立つと思われる実用的な情報も豊富でした。)
・ランドナー用パーツカタログ・・・(かなり役立ちそうです。)
・ランドナーショップ・・・(貴重な情報と感じました。)
・ランドナー輪行方法 ALPS式、長谷川式・・・(フレームカバーの具体的使用法やエンドの保護の説明のないのが残念。)
・城東輪業 1975 Wandervogel の再生記録。・・・(おもしろいのですが、再生記事はどうしても内容が狭くなる感じでした。)
・フレンチパーツ紹介・・・(SIMLEXのディレーラー紹介で、なぜ某自転車漫画で有名な Simplex JUY 543 が無かったのが、私はオールドパーツに詳しくないので、よくわかりません。)
・白鳥和也氏が語るランドナー、長谷川弘氏のリアディレーラー紹介 
・ツーリング記事(北海道キャンプツーリング:ツーリングバイク、九州メイプル耶馬:ミニベロ)・・・(ランドナーの記事が無い。残念。)
・輪行袋紹介 10種 ・・・(やや紹介数不足。)
・ランドナー以外の自転車カタログ。ドロップハンドルバイク(ツーリングバイクという名称でないところが面白い。ランドナーとツーリングバイクの境界が微妙で人により定義が異なるためと思われます。)、クロスバイク、ミニベロ
・旅グッズ バッグ、キャリア、ボトル関連、ライト、GPS、レインウェアなど・・・(バッグはやや紹介数不足)

感想として、

 私は、大学時代はランドナーでキャンピング生活を楽しみ、就職後は、MTBやロードを楽しみ、現在は、SURLYというアメリカンブランドのロングホールトラッカーというツーリングバイクをランドナー仕立てで乗っています。以下の感想は、それによる偏見もあると思いますので、・・・。

 現代の『旅する自転車』の主流(ロード、クロスは除いて)は、ツーリングバイク、ミニベロ、ランドナー、スポルティーフの順ではないでしょうか? 『旅行』としても実動数では、ロード、クロス、ミニベロが大多数でしょう。ここに至る、一部のランドナー希少化&骨董化主義や、90年代MTBの台頭、80年代学生の自転車離れ&モーターバイクによるツーリング、スローピングフレームの功罪、などによるランドナーの発展が停止してしまったことに対しての歴史記事も欲しかったです。これ書くだけで、本1冊になるかもしれませんが。
 旅の紹介もツーリングバイクによるキャンピング、ミニベロによる輪行の旅のみで、ランドナーによる旅の記録がないのが惜しいところです(旧車Wandervogel再生記事の最後に安曇野走行が2ページのみ)。前述の2記事は過去の『自転車生活』の記事抜粋と思われますので、予算上仕方ないところだったかもしれません。

 イギリス式のクラブモデルの紹介も無かったのも残念でした(カタログにはラレーがありましたが)。スポルティーフのジャンルで紹介してほしかったところです。

 ツーリングバイクについての自転車そのものの記事もほしいと感じました。さらに、現代パーツの旅自転車への上手い使いかたにも触れて欲しかったところです。例えば、アヘッドタイプ旅自転車の輪行方法、輪行時のキャリアの扱い、旅向きのビンディングシューズ&ペダル、最近のLEDライトをフロントバッグと干渉させずに取り付ける方法など。また、自転車旅のための具体的キャンピング道具(シュラフ、コンロ、テントなどのお勧め)の紹介が、北海道のツーリング記事で各品1品しかないのも惜しいところです。

 個人的には、『なぜ、SURLYロングホールトラッカーの紹介が、ランドナー用パーツカタログのフレームのところにチラリとあるだけなの?』という点に不満が残りました。 クロモリ、現代パーツを取り付け可能、ダボ穴の数充分、太いタイヤやフェンダー取付け可能、チェーンステーにスポークホルダー有り、ヘッドチューブにはフレームポンプ取り付けの突起まであるランドナー的フレームなんですが・・・。 トップチューブのわずかなスローピング、トップチューブの固定位置がシートチューブやヘッドチューブの上部より下がりすぎていること、などがランドナーとして認められなかったか?

希望ばかり書きましたが、ともかく、この本は最近の莫大な数の自転車ムック本の中で、記念碑的な一冊となる可能性を秘めていると思います。旅を重視した自転車が今後発展していけばの話ですが・・・。

ぜひ、続編を希望します。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:大型本
出版から一年経ってからのレビューなのは、ハンディキャップが有ると思いますが、この“復活ランドナー本の先駆け”としては評価します。
しかし、内容はがっかりしました。
初心者向けにもマニア向けにも絞れず、中途半端な内容になっています。
最大の汚点として思うのは、『ルネルス・レプリカ』なる自転車を紹介してしまった事です。
オーナーや製作者の意図も理解していない記事は、東叡社やルネルスへの謝罪を要求したい位です。

この本の編集者が、1年後に同内容の本を作っています。
そちらは“仕切り直し”がしっかり出来ていますので、今から買うならそちらをお勧めします。
このレビューは参考になりましたか?
15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By AMI
形式:大型本|Amazonが確認した購入
ランドナー専用本という事で期待して買ったのですが、かなりがっかりです。
まず、広告主の製品をヨイショし過ぎ。 大人の事情は理解できますが、ここまで露骨に格差があると白けてしまいます。

また、今では殆ど入手できないランドナー特有の整備や輪行手順等の詳細資料は皆無です。

車体や用品のカタログ本として捉えた方が良い本だと思います。
編集意図がわかり兼ねる代物ですし、正直立ち読みで済む程度の内容だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換