内容(「BOOK」データベースより)
本書は入門編・習得編・実践編・達人編の4部から構成され、さらに、7ステップによって段階的な学習が可能なように作られています。それぞれの経験レベルに応じて、途中からでも読み進めることができるのが最大の特長です。また内容的には、より具体的な図柄や参考資料をつけることで、みなさんの現場で即実践・活用できるようにしました。ステップ1から順次読み進めると、新任の介護スタッフであっても比較的容易に記録を書くスキルが身につくはずです。
内容(「MARC」データベースより)
記録の準備と心構えから、観察の視点と情報収集、記録としての文章の書き方、保存方法、施設サービスと居宅サービスの記録まで、介護記録の書き方を解説する。