内容(「BOOK」データベースより)
ときに大阪弁、ときに広島弁。子どもには子どもの、大人には大人の読み方がある。胸を熱くし、目をみはり、夢を馳せた日本の憲法がここにある。
内容(「MARC」データベースより)
第九条戦争の放棄、軍備及び交戦権の否認=わたしら戦争はしまへんねん。わたしら日本国民は、まがった事は嫌いだすねん…。時に大阪弁、時に広島弁で、日本国憲法を紹介。こないして読んでみると、ほんまにええもんだすなー。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大原 穣子
1935年大阪生まれ。55年、京都・劇団「くるみ座」で初舞台。62年、東京・劇団「三期会」所属。70年、演劇集団「未踏」所属。80年退団。方言指導に専念する。現在、日本俳優連合理事。「ドラマの方言を考える会」世話人代表として、方言指導の専門性と指導技術の向上を目指している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1935年大阪生まれ。55年、京都・劇団「くるみ座」で初舞台。62年、東京・劇団「三期会」所属。70年、演劇集団「未踏」所属。80年退団。方言指導に専念する。現在、日本俳優連合理事。「ドラマの方言を考える会」世話人代表として、方言指導の専門性と指導技術の向上を目指している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)