Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
方法序説 (角川ソフィア文庫)
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

方法序説 (角川ソフィア文庫) [文庫]

デカルト , はいむら きよたか , 小場瀬 卓三
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 580 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
2点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
一度は読みたい名講義
日本の大学の名物教授の著作から教養を学ぶ。大学別、分野別から探せる日本の名物教授特集特集ページを見る

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
文庫 ¥ 580  

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元 (ポイントが表示されている場合は、表示ポイント+10%還元)。
さらにこの商品は、文庫・新書3冊まとめ買いで BEAMSブックカバー1050円分割引キャンペーン対象(5/31まで)。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

方法序説 (角川ソフィア文庫) + 新版 精神分析入門 上 (角川ソフィア文庫)
合計価格: ¥ 1,240

選択された商品をまとめて購入

この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容紹介

哲学史上もっとも有名な命題「我思う、ゆえに我あり」を導いた近代哲学の父デカルトの名著を新装・復刊。人間に役立つ知識を得たいと願ったデカルトが、懐疑主義に到達する経緯を綴る、読み応え充分の思想的自叙伝。

内容(「BOOK」データベースより)

「私は考える、ゆえに私はある」の命題で知られるデカルト。のちに“近代哲学の父”と呼ばれる彼は、何を目指しどのような思索の果てに、革新的思想を打ち立てたのか。「理性を正しく導き、もろもろの科学における真理を探究するための方法序説」と題して出版された本書には、受動的な学問を排し、旧勢力との闘いに立ち向かったデカルトの思想が凝縮されている。読み応え充分の思想的自叙伝。

登録情報

  • 文庫: 170ページ
  • 出版社: 角川学芸出版; 新版 (2011/12/22)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4044086036
  • ISBN-13: 978-4044086039
  • 発売日: 2011/12/22
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.4 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 518,553位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

星5つ
0
星4つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 デカルトの難しさについて行こう 2013/1/4
By T.N.
形式:文庫|Amazon.co.jpで購入済み
デカルトの方法序説には多くの翻訳がある。どの翻訳でも良い。じっくりと読んでみよう。まずデカルトになれることから始めよう。方法序説が分かりやすいなどという言葉にだまされてはいけない。一読で分かったと思える人がいたら、生まれつき哲学者である人(その人はデカルトと同じようなことを考え続けているから無理なく読める)か、よほど強靱な思考を持った人であろう。字面だけ追うのであれば数時間で読み終えることができるであろうが、本当に理解しようと思うならば、数週間かけて読んでは考え(あるいは書いて)、読んでは考えるという作業を繰り返す必要がある。そして三読、四読しなければならない。それだけの書なのである。何が書かれてあるかは解説書を読めば分かるであろうが、本当にデカルトの思考にそって理解するためには、上に述べたような苦労が求められるのである。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換