内容(「BOOK」データベースより)
火をおこし、水を確保し、自然やあり合わせのもので身を守り、生き残る努力をしていくとき、冒険は始まる。かつて日常生活の中で伝えられてきた「生きていくための技術」がだれにでも当たり前に身につけられる本。大災害にも対応できる。
内容(「MARC」データベースより)
火をおこし、水を確保し、自然やあり合わせのもので身を守る…。もしものとき生き残り、生き延びるための知識と技術を豊富なイラストで紹介する、「本当の生きる力」と「冒険の心」を身につけるための一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
かざま りんぺい
1952年生まれ。大学で教育学を学びボーイスカウトのリーダーや国内外での多数のアウトドア経験をいかし、親子遊び関連のコーディネート、執筆を中心に活動。現在、子どもと親子遊びを支援する「アソベンチャー・クラブ日本」代表
佐原 輝夫
1952年生まれ。武蔵野美術大学在学中に、イラストレーターの穂積和夫氏に師事。出版社、デザイン会社を経て、1974年フリーに。アウトドア、自動車、スポーツなど様々な分野のイラストレーションで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1952年生まれ。大学で教育学を学びボーイスカウトのリーダーや国内外での多数のアウトドア経験をいかし、親子遊び関連のコーディネート、執筆を中心に活動。現在、子どもと親子遊びを支援する「アソベンチャー・クラブ日本」代表
佐原 輝夫
1952年生まれ。武蔵野美術大学在学中に、イラストレーターの穂積和夫氏に師事。出版社、デザイン会社を経て、1974年フリーに。アウトドア、自動車、スポーツなど様々な分野のイラストレーションで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)