出版社/著者からの内容紹介
世界の犬200種を1100点のカラー写真で表現する、犬図鑑の決定版。世界各国のドッグショーを巡り、優秀な成績を集めた犬ばかりを撮影したトップ・ブリード・ブックです。カメラマンは純血種(スタンダード)を撮らせたら世界一と評される山崎哲、解説は各国のドッグショーの審査を行なってきたベテランジャッジャーであり「ペットのこじま」顧問の小島豊治。世界屈指のコンビだから実現できた、世界に誇る一冊です。
内容(「MARC」データベースより)
世界中の200種類のスタンダードに近い犬たちをハーディング・ワーキング・スポーティング・ハウンド・テリア・トイ・ノンスポーティングの7つのグループに分類して収録。純血種の犬の体型が理解できる。93年刊の新版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山崎 哲
1949年東京生まれ。多摩芸術学園卒業。写真家渡部雄吉氏に師事し、以後フリーの写真家として活躍している。動物を愛するやさしい気持ちのせいか、犬も猫も彼だけには気を許し、リラックスした自然体の写真を作り上げている。犬や猫の作品を出版物、カレンダー、雑誌など、多くの媒体に発表している。海外取材の経験が豊富で、純血種の犬と猫については撮影技術が卓越している。現在、広々とした土地に多数の犬猫と一緒に暮らしている
小島 豊治
1933年東京生まれ。1960年よりドッグショーで犬の審査を始める。今日まで40年以上にわたり、数百回に及ぶ審査を務めてきている。日本国内のみならず、オーストラリアなど、海外でもドッグショーの審査をしている。1963年、さらに犬の知識をグレードアップさせるために、イギリスのクラフトショーやアメリカのウエストミンスターショーに行く。その後毎年、オーストラリアのロイヤルメルボルンショーやFCIのドッグショーに出かけ、犬学に励んでいる。ジャパン・ケンネル・クラブ監事、ジャパン・ケンネル・クラブ全犬種国際審査員、ジャパン・ケンネル・クラブ東京西犬友クラブ代表、インターナショナル・キャット・クラブ常任相談役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949年東京生まれ。多摩芸術学園卒業。写真家渡部雄吉氏に師事し、以後フリーの写真家として活躍している。動物を愛するやさしい気持ちのせいか、犬も猫も彼だけには気を許し、リラックスした自然体の写真を作り上げている。犬や猫の作品を出版物、カレンダー、雑誌など、多くの媒体に発表している。海外取材の経験が豊富で、純血種の犬と猫については撮影技術が卓越している。現在、広々とした土地に多数の犬猫と一緒に暮らしている
小島 豊治
1933年東京生まれ。1960年よりドッグショーで犬の審査を始める。今日まで40年以上にわたり、数百回に及ぶ審査を務めてきている。日本国内のみならず、オーストラリアなど、海外でもドッグショーの審査をしている。1963年、さらに犬の知識をグレードアップさせるために、イギリスのクラフトショーやアメリカのウエストミンスターショーに行く。その後毎年、オーストラリアのロイヤルメルボルンショーやFCIのドッグショーに出かけ、犬学に励んでいる。ジャパン・ケンネル・クラブ監事、ジャパン・ケンネル・クラブ全犬種国際審査員、ジャパン・ケンネル・クラブ東京西犬友クラブ代表、インターナショナル・キャット・クラブ常任相談役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)