出版社/著者からの内容紹介
最新の中学入試問題を分析
今、読んでおきたい現代の名作ガイド
日能研監修、「読解力」向上のヒントつき
人と出会うこと、ことばと出会うことの2つの出会いは、子どもが大きく成長するのに、たいせつなことです。その両方にかかわるのが『本』です。ここでは、その『本』の案内役を中学入試問題がつとめます。いまが出会いのチャンス。どんな出会いによって、どんな成長が生まれるか、楽しみです。(日能研代表・高木幹夫)
<紹介している作品>
重松 清「半パン・デイズ」/日高敏隆「春の数えかた」/外山滋比古「ことわざの論理」/阿部夏丸「泣けない魚たち」/森本哲郎「日本語 表と裏」/伊集院静「機関車先生」/工藤直子「まるごと好きです」/河合隼雄「こころの処方箋」/椎名 誠「岳物語」/向田邦子「父の詫び状」/江國香織「すいかの匂い」/笹山久三「四万十川」/森 絵都「アーモンド入りチョコレートのワルツ」/俵 万智「短歌をよむ」/養老孟司「いちばん大事なこと」/河合雅雄「小さな博物誌」/三浦哲郎「ユタとふしぎな仲間たち」/井上 靖「しろばんば」/高田敏子「小さな靴」/手塚治虫「ガラスの地球を救え」/池上嘉彦「ふしぎなことば ことばのふしぎ」/梨木香歩「西の魔女が死んだ」/宮沢賢治「銀河鉄道の夜」/五木寛之「生きるヒント」/三浦綾子「塩狩峠」/長田 弘「読書からはじまる」/高田 宏「生きるよろこび」/今江祥智「ぼんぼん」/槌田 劭「地球をこわさない生き方の本」/井上ひさし「あくる朝の蝉」/氷室冴子「いもうと物語」/あさのあつこ「バッテリー」/幸田 文「季節のかたみ」/池田晶子「14歳からの哲学」/池内 了「科学の考え方・学び方」/鈴木孝夫「ことばと文化」/山田詠美「晩年の子供」/新美南吉「牛をつないだ椿の木」 ほか62作品
今、読んでおきたい現代の名作ガイド
日能研監修、「読解力」向上のヒントつき
人と出会うこと、ことばと出会うことの2つの出会いは、子どもが大きく成長するのに、たいせつなことです。その両方にかかわるのが『本』です。ここでは、その『本』の案内役を中学入試問題がつとめます。いまが出会いのチャンス。どんな出会いによって、どんな成長が生まれるか、楽しみです。(日能研代表・高木幹夫)
<紹介している作品>
重松 清「半パン・デイズ」/日高敏隆「春の数えかた」/外山滋比古「ことわざの論理」/阿部夏丸「泣けない魚たち」/森本哲郎「日本語 表と裏」/伊集院静「機関車先生」/工藤直子「まるごと好きです」/河合隼雄「こころの処方箋」/椎名 誠「岳物語」/向田邦子「父の詫び状」/江國香織「すいかの匂い」/笹山久三「四万十川」/森 絵都「アーモンド入りチョコレートのワルツ」/俵 万智「短歌をよむ」/養老孟司「いちばん大事なこと」/河合雅雄「小さな博物誌」/三浦哲郎「ユタとふしぎな仲間たち」/井上 靖「しろばんば」/高田敏子「小さな靴」/手塚治虫「ガラスの地球を救え」/池上嘉彦「ふしぎなことば ことばのふしぎ」/梨木香歩「西の魔女が死んだ」/宮沢賢治「銀河鉄道の夜」/五木寛之「生きるヒント」/三浦綾子「塩狩峠」/長田 弘「読書からはじまる」/高田 宏「生きるよろこび」/今江祥智「ぼんぼん」/槌田 劭「地球をこわさない生き方の本」/井上ひさし「あくる朝の蝉」/氷室冴子「いもうと物語」/あさのあつこ「バッテリー」/幸田 文「季節のかたみ」/池田晶子「14歳からの哲学」/池内 了「科学の考え方・学び方」/鈴木孝夫「ことばと文化」/山田詠美「晩年の子供」/新美南吉「牛をつないだ椿の木」 ほか62作品
内容(「BOOK」データベースより)
最新の中学入試問題を分析。今、読んでおきたい現代の名作ガイド。日能研監修、「読解力」向上のヒントつき。
内容(「MARC」データベースより)
「小石川の家」「ぼんぼん」「小川未明童話集」「読書力」…。中学入試によくとりあげられる本の中から、特に重要と思われる本を選び、解説と練習問題を加えて紹介。今、読んでおきたい現代の名作ガイド。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
坂元 純
1965年、東京生まれ。筑波大学附属駒場中学、高校から東京大学理科3類(医学部医学科)に現役で合格。小児外科医として活躍するかたわら、児童文学も手がける。『ぼくのフェラーリ』で第36回講談社児童文学新人賞入選、同作品で第7回椋鳩十児童文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1965年、東京生まれ。筑波大学附属駒場中学、高校から東京大学理科3類(医学部医学科)に現役で合格。小児外科医として活躍するかたわら、児童文学も手がける。『ぼくのフェラーリ』で第36回講談社児童文学新人賞入選、同作品で第7回椋鳩十児童文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)