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新約 とある魔術の禁書目録 (6) (電撃文庫) 文庫 – 2013/1/10


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

『一端覧祭』の準備期間は終わり、本番の時を迎えた。学園都市に、楽しげな人々の喧騒と賑やかな雑踏の音が響く。そして、同じ頃。街の裏側で起きている『事件』も、始まった。アレイスターの本拠『窓の無いビル』から彷徨い出た『不死の少女』フロイラインを巡り、怪物達が集結する。魔術と科学の組織『グレムリン』からは、霊装製造者マリアンと雷神トール。魔術サイドからは、『聖人』ブリュンヒルドとシルビア。学園都市からは、『超能力者(レベル5)』一方通行(アクセラレータ)、麦野沈利、そして御坂美琴。さらに、もはや『ヒト』の枠を超えた垣根提督。あらゆる“最強”が同時多発決戦を起こし、怪物達が巻き起こす嵐は『一端覧祭』開催中の学園都市を包み込む。その中で。重傷を負った“最弱”上条当麻が、フロイラインを追って走る―。

登録情報

  • 文庫: 456ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2013/1/10)
  • 言語: 日本語, 英語
  • ISBN-10: 4048912534
  • ISBN-13: 978-4048912532
  • 発売日: 2013/1/10
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (38件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

35 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 う〜〜〜い〜〜〜 投稿日 2013/3/3
形式: 文庫 Amazonで購入
新約の中では評価が高いみたいですが、個人的にはそれほどでもないかと。バトルが存分に楽しめれば別なのでしょうが。
インフレとか、主人公補正とか、フロイラインの決着とかは、もう皆さん書いている通りだと思います。

他のレビューで触れてなかったところで、イギリス清教さん何やってたんでしょうか?
ハワイとかの話ならともかく、これだけの事態が学園都市で起きたら禁書さんの保護も含め、
何かしら動くのが普通、というか、今まではやっていたような。
介入どころか情報収集などの最低限のバックアップ的要素にすら触れられていませんし。
今回主人公が手を組む相手の問題もあって、ストーリーの都合上、そういうものは邪魔だったとは推測できますが、
何かしら含み程度でも記述がないとさすがに不自然に映りました。

(オチ以外は)フロイライン(唐突に出てきた感は否めませんが..)がらみは、不気味さがなかなかだったので+1を。
この手の文章はバトルで違和感を感じるようになると、もう作品世界そのものにもついていけなくなるのかな、と。
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142 人中、104人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 piyomaru 投稿日 2013/1/17
形式: 文庫
たぶん評価は真っ二つになるんだろうな、というのがざっと読み終えての私の第一印象でした。
ザックリとこの巻の印象を表すならば「斬って・弾けて・大爆発!!」というアメコミもかくやという戦闘パートでした。
逆にそれ以外の要素なんてこれっぽっちもありませんでしたが、それは好みの差も大きいのではないかと。

詳しい概要はネタばれになってしまうので書きません。
なので、個人的に思う良い点と悪い点を分けて書こうかと思います。

【良かった点】
・戦闘メインだったこと
多くの読者が異能者同士による戦闘に惹かれていたと思いますし、ここは素直に良かったのではないかと。
ただ、これは後述にしますが一概によかったとも言いきれません。とりあえず、爽快感だけなら期待してもいいと思います。
もともとそういう作品だ、と開き直ればあるいは、という面もありますが・・・

・垣根の復活及びフロイラインの絡み
まあ、「一応」綺麗にまとめたのかな?ゴリ押し感はハンパないし、正直言えば「散々引っ張った挙句このザマ?」というものですが、放置されるよりはずっとマシ。垣根の復活自体は以前から囁かれていましたし、素直にうれしい人も多かったのでは?戦闘の結果は賛否両論でしょうが、復活自体は良かった
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94 人中、63人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 わたぼー 投稿日 2013/1/11
形式: 文庫
新約に入ってからすっかり落ち目になったとか言われていた禁書。
ぶっちゃけ自分もそう思っていたけど今回は旧約15巻みたいなレベル5勢活躍と聞いて買ってみた。
実際読んでみると垣根と一方通行のパートがやっぱり面白い。
レベル5のように強い人がちゃんと活躍してくれると気持ちがいいし、
一方通行と麦野の闇としての部分が書かれていたのもグッド。

逆に上条の戦闘パートは相変わらず単調な受け身スタイルで読んでいてだるかった。
右手ひとつであんなに戦えるとか主人公補正にも程がある以前に物理的に無理があるでしょ…。
いい加減「そんなのアリかよ?」と言いたくなる無茶苦茶な防御理論はやめてほしい。
魔術師も対策してるのか無策なのか本気でわからない。
本格的な銃か体術使えば一発なのに、なぜいまだに異能で上条に戦いを挑むのか…。
上条の内面にしたってもう少し掘り下げていたら、作者のいう彼の「人間的な成長」も評価できたのに
結局あっさり葛藤を抜け出して感情論全開の旧お説教モードに戻ってしまったのが残念。

あとは美琴が珍しく戦闘で活躍していたけど、個人的には上条と離れて一方通行あたりと組んでほしかっただけに複雑だったりする。
浜面辺りはもう必要なのかって感じな
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32 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 メフィスト 投稿日 2013/3/21
形式: 文庫 Amazonで購入
長年禁書・超電磁砲ファンやってますが、まあここで言われてる批判には自分もほとんど同意ですね。特に上条の主人公補正。
主人公補正って言葉は嫌いなんですが、上条がなぜ勝てるか?と聞かれたらそうとしか答えざるを得ない。

たとえば雨のように降り注ぐ魔術のナイフですね。あれを右手一本で裁いたら、飛び散った破片が連鎖反応してノーダメージとか都合がよすぎますよ。
だいたいバードウェイがあんなに圧倒的な攻撃手段を持っているのに、右手だけですべて対処できてしまうというのはどう考えてもおかしい。
実際に物量作戦で来られたら、幻想殺しだろうが前兆の感知だろうが物理的に防ぎようがないはずなのに、なぜか回避されてしまう。
自分の読解能力のせいか、この辺本当に何回文章を読んでも意味不明なんですが。(トールとのバトルに至ってはもうどうやって戦ってるのかすら分からない)
しかも上条が身体能力的には凡人だと作者みずから強調しておいて、なぜ人間離れしたアクションを平気でやらせるのかまったく理解できません。
数メートル離れた距離の敵が引き金を引く前に拳で銃を弾くとか、普通に考えて人間業じゃないでしょう。

「主人公補正」が常に悪とは言いません。どんな作品にも多少は避けて通れないことは自分だって認めます。
でも
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