Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
新潮選書 野鳥を呼ぶ庭づくり
 
 

新潮選書 野鳥を呼ぶ庭づくり [単行本]

藤本 和典
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,050 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とホームビオトープ入門―生きものをわが家に招く ¥ 1,700 をあわせて買う

新潮選書 野鳥を呼ぶ庭づくり + ホームビオトープ入門―生きものをわが家に招く
合計価格: ¥ 2,750

在庫状況の表示

  • 対象商品: 新潮選書 野鳥を呼ぶ庭づくり

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ホームビオトープ入門―生きものをわが家に招く

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

その土地に適した樹木を植えなければ、その土地の生き物は集まってきません。外来種や改良種は「ノー」です。「里山」を庭につくるために、その地域に合った五種類の樹の選び方から、野鳥、チョウ、トンボ、鳴く虫、バッタ、メダカ、カエルなどが暮らせる環境のつくり方までを指南。イラストや写真を使って分かりやすく、誰にもできる、無農薬のガーデンづくりを教えます。

内容(「MARC」データベースより)

「里山」を庭に作るために、その地域に合った5種類の樹の選び方から、野鳥、チョウ、鳴く虫、カエル等が暮らせる環境の作り方までを指南。イラストや写真を使って分かりやすく、誰にもできる、無農薬のガーデン作りを教える。

登録情報

  • 単行本: 157ページ
  • 出版社: 新潮社 (2005/3/19)
  • ISBN-10: 4106035464
  • ISBN-13: 978-4106035463
  • 発売日: 2005/3/19
  • 商品の寸法: 19 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 310,185位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(2)

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
13 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
本のタイトルは『野鳥を呼ぶ庭づくり』ですが、読んでみると、呼べるのは野鳥だけではないことがよーくわかります。
この本で目指しているのは、庭に小さいながらも土地本来の木から構成した小さな里山をつくること。人間と自然が共生するような、そして動物や昆虫も一緒に生息できるような里山を自分の庭の中に作ることだそうです。

最近、外国から様々な動物や植物が輸入され、意図的でないにしろ、日本の生態系が脅かされているというニュースをよく耳にします。また、ガーデニングブームなどの影響もあり、その土地に合わない木々を植えたりすることで、鳥や虫たちの生態系までもが変えられてきているそうです。そんな中、この本が紹介する土地本来の木からなる庭づくりをすると、野鳥をはじめとして、蝶々やカエルまでが戻ってくるというから驚きです。そういえば、東京にある明治神宮が人工林だというのはあまり知られていないようですが、やはり土地にあった木々が植えられており、今では素晴らしい森が育っています。そして、もちろん森の中では様々な動植物が共生しており、森作りのいいお手本にもなっています。

実際に、今すぐに自分の庭で里山づくりを出来ないとしても、自然保護の概念として知っておきたいこともたくさん含まれていて、とても勉強になりました。また、すぐに実践したい方にとっても、木々の選び方から、鳥の巣箱の作り方まで細かく説明されていて、とても実用的だと思いました。

このレビューは参考になりましたか?
15 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
ガーデニングという眺める庭が人気が集める中、
「野鳥を呼ぶ」庭を呼びかけています。
そうするためには、地域に合った樹木を数本選びましょう、と。
理想的には5種類ほしいそうですが、
住宅地では、なかなか高いハードルです。
でも、そうするだけの価値はありそう。
野鳥を呼ぶということは、
虫を呼ぶことであり、
さらにはカエルを呼ぶとなります。
池を作ればメダカも、と本当の自然豊かな庭になります。
虫や爬虫類・両生類が苦手な人には大変そうですが、
なんと、本当の豊かな自然になれば、食物連鎖が起きるので、
虫の大量発生も抑えられる、とか。
この事実に実験精神豊かな私はうずうずしてしまいます。
写真やイラストが豊富なこの本を手に取りつつ、
自然と化した庭をつくろうではありませんか!!
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本|Amazonが確認した購入
「とりぱん」を読んで、我が家でも、庭で野鳥を見てみたいと思い購入しました。

庭に植える樹種を選ぶのに、日本の在来種について理想的な具体例が載っているので、とても参考になりました。(とりあえず、サンショとヤマボウシを導入しました。)

要旨をシンプルにいうと、五種の木を植えましょう、というのが全てかと。
全編にわたって、庭をプチ里山風にするための思想が説かれている感じですが、あっさりした文章で、説教くさくなく、気軽かつ心地よく読むことができました。

ただ、実際に樹を植えても、育つには数年単位で時間がかかるので即効性はないのですが、それは本のせいではないので・・・。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換