内容(「BOOK」データベースより)
立案を担当した執筆陣が制度の概要、実務的な論点等をわかりやすく解説。ストック・オプション、買収防衛策など、多様な新株予約権の用途をフォロー。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
太田 洋
弁護士(西村あさひ法律事務所)。1991年東京大学法学部第二類卒業、1993年弁護士登録、2000年米国ハーバード・ロースクールLL.M.(法学修士号)取得、2000年~2001年米国NYのDebevoise & Plimpton法律事務所勤務、2001年米国NY州弁護士登録、2001年~2002年法務省民事局付(任期付任用公務員)(法務省民事局参事官室にて、平成13年・14年商法改正・商法施行規則の立案作業に関与)
山本 憲光
弁護士(西村あさひ法律事務所)。1991年東京大学法学部第一類卒業。1995年検事任官(東京地方検察庁)。2000年人事院行政官短期在外研究員(アメリカ合衆国)を経て、2002年より法務省民事局参事官室局付検事(商法改正、会社法制定等の立案作業に従事)。2006年検事退官し、弁護士登録
豊田 祐子
弁護士(西村あさひ法律事務所)。1994年東京大学法学部第一類卒業。2000年弁護士登録、2002年~2006年法務省民事局付(任期付任用公務員)(法務省民事局参事官室にて、会社法・会社法関係法務省令の立案作業に従事)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)