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新宿退屈男 愛欲の交叉 (ラヴァーズ文庫)
 
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新宿退屈男 愛欲の交叉 (ラヴァーズ文庫) [文庫]

愁堂 れな , 奈良千春
5つ星のうち 2.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 637 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「信じてる。生きて、俺たちが迎えに来るのをずっと待ってるって…」。主人公・竜野友紀は、天職だと思っていた刑事を辞め、新宿の便利屋・早乙女の事務所で働いている。潜入捜査中にマフィアによって香港へ拉致されてしまった兄を救うため、協力してもいいという早乙女に、交換条件で身体まで差し出しているのだ。巨大な闇社会から兄を救出するチャンスを窺って、香港へ乗り込む友紀と早乙女だが…!!マフィアのボスに愛玩具として囚われている兄と、健気に兄を想う弟は無事再会できるのか。早乙女事務所VS香港マフィア!ついに決着か。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

愁堂/れな
12月20日生。東京都出身・在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 221ページ
  • 出版社: 竹書房 (2009/11/25)
  • ISBN-10: 4812440114
  • ISBN-13: 978-4812440117
  • 発売日: 2009/11/25
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
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12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 あえて『隷属の闇』側からの感想 2009/12/14
形式:文庫
『隷属の闇』のレビューで、『新宿退屈男』を読んでいなくても楽しめると
書きましたが、新宿退屈男の第三弾(兄弟の再会編)になる『愛欲の交叉』は、
前作の『欲望の法則』 『快楽の祭典』を読んでいるのは当然でしょうが、
スピンオフの『隷属の闇』も読んでいないと意味がわからなくなります。

ちなみに私は、一番最初に『隷属の闇』を読み、隷属の闇の続きが退屈男に
絡んで書かれるとの事だったので前作の新宿退屈男を読んで『愛欲の交叉』
を読みました。

『隷属の闇』で、王(攻)の真紀(受)に対して一方的な攻めだけで、王側の
心理描写がまったく無く、二人の心が通い合っていないところが、ツボで。。
エゴの塊な王が、どのように屈折しつつ真紀に感情を移していくのか、そして
非情な折檻にも心の折れない真紀は、王の心にどう触れていくのかを楽しみに
していただけに・・・

二人の心の動きが、ストックホルム症候群みたいな展開になってしまって
本当に残念でした。

王と真紀の間に、何かが芽生え始めたと感じられる、清風(ホワイトタイガー)との
ラストシーンを奈良千春さんの美しいイラストで描かれたことで救われましたが、
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18 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 今度は香港、 2009/12/17
投稿者 しーづ
形式:文庫
前作で北京に行った一行が、近作では香港へとぞろぞろ出かける。
大分ふざけた薄い内容・・・痛くもかゆくも、気の毒でも可哀そうでも、何でもないです。
一人残らずが「中途半端に出てくるだけのキャラ」になり下がり、
何だかもうどうでも良くなり、途中から飛ばし読みでした。
地獄の苦しみを味わっていたはずの兄も、せっかく助けられたのに王の所へ戻っちゃうし。
結局あの団体での香港行きは何だったんだよ?と、
無駄な時間(読む為に使った時間)を費やしてしまったような残念感で一杯に。
何か始まったような感じがしたが、そんなことも無く、結局何も解決してない。
中身もただひたすら兄はヤラレまくり、弟は兄の事しか頭に無い。
本当に愛も実も無いどたばた話で、酷いとしか言いようがない。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 なにぬねの
形式:文庫
 このシリーズは、受の弟君が攻の退屈男やその周辺の人たちに翻弄されまくって、何が何だか分からないうちにとりあえず皆さん収まるところに収まっていくという展開です。
 作家さんの文章にやや癖があって慣れないと読みにくいとか、BL的こまやかな心理描写がほとんど無い、とかはマイナス要素なのかもしれませんが、私自身は気楽に楽しく読めるというのが気に入ってます。退屈男さんの超の付く「動物好き」や動物並みの直感力(?)も、(弟君には申し訳ないけれど)お気に入りです。(笑)好き嫌いは分かれる作品だと思います。
 通常、このシリーズは弟君の一人称で進んでいくところ、この巻は弟君のお気楽パートとお兄さんのシリアスパートが交互になっています。「退屈男」シリーズを初巻から読んだ上で、スピンオフの「隷属の闇」も読んでおかないとお話がさっぱり分からないでしょう。
 お兄さんと王がどうなっていくのか非常に気になるところなのに、この次の巻ではその後の展開が出てきません。(2011年夏現在)切に続編を希望します。
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 がっかり 2010/3/14
投稿者 あい
形式:文庫
前作まで(スピンオフ含む)全部読んでます。

お兄さん問題が解決した今。

この作品を買い続ける理由はただ1つとなってしまいました。

奈良千春先生の素敵な絵をお楽しみに・・・!!!
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