Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
新会社法とビジネス実務への影響―「会社法制の現代化に関する要綱案」の要点解説
 
イメージを拡大
 

新会社法とビジネス実務への影響―「会社法制の現代化に関する要綱案」の要点解説 [単行本]

太田 達也
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (23件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

有限会社・最低資本金制度の徹廃日本版LLC・会計参与の創設etc.会社組織・ビジネスを一変させる会社法のポイントと実務への影響をわかりやすく解説。

内容(「MARC」データベースより)

平成16年12月に公表された「会社法制の現代化に関する要綱案」には、数え切れないほどの重要な改正項目が盛り込まれており、企業活動に与える影響は計り知れない。文章と図表を対照させてわかりやすく解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

太田 達也
新日本監査法人公認会計士。昭和34年、東京都生まれ。昭和56年、慶応義塾大学経済学部卒業。大手都市銀行勤務を経て、昭和63年、公認会計士第二次試験合格後、太田昭和監査法人(現、新日本監査法人)入所。平成4年、公認会計士第三次試験合格。主に上場企業の監査業務を経験した後、現在同法人のデータバンク室にて会計・税務・法律など幅広い分野の助言・指導を行っている。冷静かつ鋭い分析力と実務経験に裏打ちされた的確なアドバイスは高い信頼を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る