内容紹介
朝日ソノラマで2000年に刊行した幻の丸尾作品集が、新装版で復活! 未発表イラスト、原寸大漫画、書下しエッセイ、強烈バトル対談など、丸尾ワールドの決定版!
内容(「BOOK」データベースより)
挿し絵、カバー・イラスト、CDジャケット、ポスター…よりどりみどりの丸尾SM画報。原稿サイズの漫画「無神経かさねが渕」も2色刷で収録。
著者について
1956年、長崎県生まれ。15歳で上京後、『リボンの騎士』でデビュー。漫画とイラストレーションを数多く手がける。主な作品『少女椿』『月的美人』『笑う吸血鬼』『パノラマ島奇談』や荒俣宏『帝都物語』の挿絵など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
丸尾 末廣
1956年、長崎県生まれ。漫画家になるため15歳で上京。大正から昭和にかけての挿絵画家にインスパイアされる。シュールレアリスムやサイレント映画にも傾倒。その後の作風を決定づける。三流エロ劇画家としてデビューするが、当初から漫画とイラストレーションの両方を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年、長崎県生まれ。漫画家になるため15歳で上京。大正から昭和にかけての挿絵画家にインスパイアされる。シュールレアリスムやサイレント映画にも傾倒。その後の作風を決定づける。三流エロ劇画家としてデビューするが、当初から漫画とイラストレーションの両方を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)