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新世紀エヴァンゲリオン (1) (カドカワコミックス・エース) コミック – 1995/8/29


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商品の説明

【目次】
STAGE.1 使徒、襲来 ,STAGE.2 再開… ,STAGE.3 初号機、出撃 ,STAGE.4 沈黙… ,STAGE.5 光の淵に見たもの ,STAGE.6 ボクハナク

登録情報

  • コミック: 167ページ
  • 出版社: KADOKAWA/角川書店 (1995/8/29)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4047131156
  • ISBN-13: 978-4047131156
  • 発売日: 1995/8/29
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (37件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

44 人中、38人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 yuishi トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2003/9/12
形式: コミック
漫画版の連載はTV放送に先立つこと半年前に始められている。第一巻はテレビ版の第一話、第二話に相当。
よくあるTVアニメの漫画化とは異なり作者の貞本氏自身がアニメ版にも参加していることも特長。ストーリーはTV版に沿っている。一方で心理描写等において独自の描きかたをしているのが興味深い。
特にシンジの性格描写が異なる。漫画版シンジがひたすら外界との接触を避けようとするあまり生きることにすら積極的になれない風に見えるのに対すると、漫画版シンジは世の中に対してひねている印象だ。少なくとも行動に前向きな部分もある。
第二巻の巻末に収録されているコミック版の作者自身のインタビュー記事では、テレビ版シンジとの性格の違いは、監督の庵野と貞本の性格の違いだと言っているとこ!ろも興味深く、漫画版の読みどころのひとつとなるだろう。
TV版第一話の見所ともいえる、「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ・・・」というシンジの独白は漫画版では省かれているが、作者が意図的に外したらしい。またシンジがエヴァに乗ると宣言した後のコマに描かれたゲンドウの笑みも、TV版と印象が異なる。こうしたTV版との見比べも楽しい。
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22 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 isin 投稿日 2006/4/7
形式: コミック
エヴァファンはもちろん、少しでも興味があった人も一度は手に取るべきです。

アニメの良いとこもちゃんと残しつつ、アニメとは少し違った‘貞本エヴァ’が見れます。

なんか得した気分になれます。お勧めです!
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20 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 無風 投稿日 2005/3/12
形式: コミック
通称「貞本エヴァ」の漫画版。テレビ放映の1年ぐらい前から連載をされていたんですが、テレビ版の内容を補完しつつも、テレビ版とは枝葉を変えての内容になっています。テレビ版を見ていた人間もその結末をどうするのか、注目してしまうものになっています。もともとエヴァは主人公シンジの成長の物語として書かれているわけですが、この貞本エヴァはその成長の仕方が庵野エヴァとは一味違っていて興味深い。テレビ版との細かい違いも面白いけれども、やはりシンジの内面の成長をどう描くか、が最大の焦点ですね。これからエヴァを見る、というかたにはもっとオススメ。
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15 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ヨハン・シュトラウス 投稿日 2004/5/6
形式: コミック
このコミックスバージョンが完結してこそ本当にエヴァが終わる時でしょうか。
まあアニメと漫画を比べるのもいいですが、それよりは互いに補完し合うようなイメージで読むといいかも知れません。漫画の方が分かりやすく、より明確な回答が得られる気がします。特に人類補完計画などは気になるところでしょう。アニメにないエピソードも含まれていて、ファンならば買っても損はしないと思います。
テンポが良くあっという間に読み進めてしまうのを良しとするかどうかは個人の問題ですが、ホントにシンプルな印象ですね。いろいろな解釈があっていいエヴァだけに、貞本氏なりの結末があるかも知れません。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 かえり VINE メンバー 投稿日 2014/1/23
形式: Kindle版 Amazonで購入
学生の頃にタイムリーに見てはまり、何度も何度も見直してはいたが「あまりに見過ぎていた」ので、以後の再構築の劇場版や関連作には興味を抱いていなかった。この度の角川セールのリストで見つけ、懐かしさからKindle版をコンプ買いした(最終巻がまだ刊行されていないが)。

世の原作と映画映像作品の相違の様に、本作の見所はまさに庵野と貞本との描き方の差、そして本家としての画力であり、クオリティーの高さを誰でも容易に実感できる出来。庵野アニメでは割と後追いの状況説明が多かったが、貞本漫画では場面毎で説明が入る事もあり読み易い。アニメでは幾らか秒数が必要な場面でも、たった一枚の絵で集約できていたり。久しぶりに表現手段としての「漫画の力」を見せつけられた。

学生の頃は自分と歳の近いシンジ達に降り掛かる出来事に一喜一憂し、小難しい設定やら用語を歳相応に背伸びをしながら有り難がっていたが、描かれていた大人達の心理描写を十分に理解していなかった(当時は理解できたと思い込んでいた)と気がつく。二十年経った今、ゲンドウやユイや冬月やナオコ、ミサトやリツコや加持、さらにはゼーレの老人達の想いをもれなく理解できる様になっていた。

昔の記憶を辿りながらもそんな新たな発見ができたのは、個人的にとても有意義だった。素直に想う。買って良かったと。これは見たかったエヴァだ。是非、保留状態の最終巻を発売し完結させてほしい(Kindle版も)。
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8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 やひろ 投稿日 2007/11/25
形式: コミック
セカンド・インパクトと呼ばれるナゾの大爆発により
世界の大半の人間が死亡し、なおかつ
『使途』と呼称される正体不明の巨大生命体が襲来する……
というのが『新世紀エヴァンゲリオン』の初期プロットである。
そして、本作品はそのアニメのエヴァンゲリオンをベースに漫画化……
なのだが、見た感じ殆ど同じなのである(笑)
しかし表紙をめくったトビラ絵にとりあえず感動。
包帯を巻いたレイの絵である。
レイ=包帯というイメージは納得できるのだが、
どういうわけかこの絵は色調が赤いのである。
赤=血、青=死と結ぶことができるとするならば
この構図はいささか特殊なものであるようだ。
しかし、その違和感を消し去るくらいクオリティの高い一枚絵である。
そしてストーリーが進行していくが、
もう最初のあたりは原作と全く同じである。
ただ少し違う点を挙げるとすると、シンジがミサトの写真を見て
『ヘンな女……こいつオヤジの何?』と思ったりするなどである。
こういう違いはわずかではあるのだが、
それでも庵野監督と貞本氏では考え方が違うんだな……
と思わせるものが随所にちりばめられている。
そして、第三新東京市がせりあがるところで一巻は終わる。
ここは、原作でも感動的なシーンだった。
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