■時代の大きな変革の流れを本質深く鋭く抉った、かつてない驚愕の書!
本書は、脳機能の限界を超えた革新的な「新しい生き方」への指南書であると同時に、 これまでの人類文明のパラダイムへの挑戦状とも云える、かつてない驚愕の書である。■「人を悟らせること」が仕事になる時代に!
私たちが見ている世界や、それを取り巻く宇宙全体が■21世紀の日本の使命(JAPAN MISSION)を問う!
未来への希望の航路をなかなか見いだせずにいる日本に対し、内海 昭徳 (うつみ あきのり)
昭和53年(1978年)東京生まれ。福岡市在住。
平成13年(2001年)筑波大学国際総合学類国際関係学専攻卒。同年、京都大学大学院修士課程に進学するも、これまでの既存の政治哲学では、市民一人ひとりが本当に豊かに生活する社会を形成することは不可能であることを痛感し、中途退学を選択。
その後、あるべき政治哲学を独自に模索するため、1年半農家と建設現場でアルバイトなどをしながら、地域社会に密着した生活を送る。
しかし、多様な問題を解決する糸口が見つからず、その答えを海外に求め、日本を離れる準備をしていた矢先、独自の技術による人材育成を手掛けるベンチャー企業であるNR JAPAN株式会社の前身企業と出会い、問題解決への希望を見出す。
以来、NR JAPAN株式会社での講師業の傍ら、平成20年(2008年)より、「モノづくりから人づくりへ」を中心コンセプトとした全国的な社会活動『JAPAN MISSION PROJECT』の代表として活動を開始。現在までに7回の講演会を開催し、のべ5,000人が参加するまでに成長させる。
平成22年(2010年)より、社会活動に加え、行政と市民が共に街づくりをし、世界に誇れる憧れのブランド都市『DREAM CITY「FUKUOKA」』を実現するために、福岡にて政治活動に取り組んでいる。
■著書:『新世界への航路』 (平成22年6月出版)
■趣味: 散歩、旅行、ホームパーティー
■尊敬する人物: 聖徳太子、坂本龍馬、孫子、アインシュタイン
登録情報
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