Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 999

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
新・知ってはいけない!?―日本人だけが知らない世界の100の常識
 
イメージを拡大
 

新・知ってはいけない!?―日本人だけが知らない世界の100の常識 [単行本]

船瀬 俊介
5つ星のうち 2.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

死刑のある国はEUに加盟できない。経済犯やったもの勝ちは日本だけ。日本の“幸福度”は世界で90位!で、驚いた人は読まなきゃいけない!?なぜか日本人だけが知らない世界の常識。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

船瀬 俊介
環境問題評論家。1950年福岡県田川郡添田町に生まれる。1970年に九州大学理学部を中退。翌年に早稲田大学第一文学部に入学。生協の消費者担当の組織部員として活躍、生協経営にも参加。1986年の独立後は消費者・環境問題を中心に評論・執筆・講演活動を行う。1990年には、ラルフ・ネーダー氏らの招待で渡米。多彩な市民・環境団体との交流を深めている。現在も温暖化など地球環境問題、シックハウスをはじめとした健康問題、さらに文明論的視点からの鋭い建築・医療・食品批評を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 221ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2008/11)
  • ISBN-10: 4198626332
  • ISBN-13: 978-4198626334
  • 発売日: 2008/11
  • 商品の寸法: 21 x 14.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 81,149位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
46 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
地デジ利権、飢餓列島、”農狂”中央会、”省力”米づくり、木造都市、原発4つのウソなどの項目はウンウンと頷きながら読み進めれましたが、ゲーム脳、CO2削減、スターン報告(温暖化脅威説)とかの項目には首を傾げてしまいました。以前から船瀬さんの著物は読み続けてきましたが、無理矢理100項目集めた感と、各項目の最後に〆の言葉として「★これで安心!」の言葉も説得力が無いのが多いのは残念です。
このレビューは参考になりましたか?
94 人中、69人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
今では否定された学説などが多く記載されており、この本に書かれている内容を鵜呑みにするのはとても危険です。
すべての項目が間違っているわけではありませんが、一度自分で調べて、この本に書かれている事が事実かどうかを調べてみることをおすすめします。
なお、この本は2009年トンデモ本大賞を受賞しました。おめでとうございます
このレビューは参考になりましたか?
52 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
やはり、この作品で獲った、って感じですかね。

まあこの本で書いてることは、いつも通りの船瀬ワールド、って感じです。
科学的データの誇張や陰謀論、トンデモ論の類ですね。

基本的にこの手の論を展開する人というのは、そのバックボーンに何らかの考え方を持っていることが多いですね。

船瀬の場合も、一つ一つの論を結び付けて考えていくと、反権力とか反企業とか反資本主義みたいのが読み取れてくるんじゃないかと思うんですよね。
まあ典型的な反権力的文化人の考え方と同じなんですけど。

その大元の考え方へと持っていくための論を展開するための理由付けとして、トンでもな論を持ってきているんですよね。

しかも信憑性を持たせるためにいろんな手法を使ってるのも、いつもの通りで。
科学的な数値を持ち出したがるのはそれこそ「勝手はいけない」の頃から使ってた常套手段だし、陰謀論を展開するために「国家機関が隠蔽…」「企業が隠蔽…」って論は、それこそいろんなところで使われてますしね。

まあそういう古典的な論文技法を知るとか、船瀬の世界を研究したいとか、そういう人は読む価値ありでしょうけど、これを読んで純粋に信じ込んじゃうような人はちょっとまずいかも…って感じの本です。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック