内容紹介
320光年の時を逆流し、
今度は猿たちが現代の地球に漂着した!
<キャスト&スタッフ>
コーネリアス…ロディ・マクドウォール
ジーラ…キム・ハンター
監督:ドン・テイラー
製作:アーサー・P・ジェイコブス
脚色:ポール・デーン
音楽:ジェリー・ゴールドスミス
●字幕翻訳:飯嶋永昭
<ストーリー>
最終兵器で滅亡する未来の地球を脱出し、コーネリアス、ジーラら3匹の猿は、タイム・トラベルによって'70年代の地球へと到着。人間の言葉を話すため歓迎されていた彼らだったが、やがて未来社会を猿が支配すると知った人間達は……。
<特典>
●猿の惑星シリーズ予告編(5作品分)
●キャスト・ページ
今度は猿たちが現代の地球に漂着した!
<キャスト&スタッフ>
コーネリアス…ロディ・マクドウォール
ジーラ…キム・ハンター
監督:ドン・テイラー
製作:アーサー・P・ジェイコブス
脚色:ポール・デーン
音楽:ジェリー・ゴールドスミス
●字幕翻訳:飯嶋永昭
<ストーリー>
最終兵器で滅亡する未来の地球を脱出し、コーネリアス、ジーラら3匹の猿は、タイム・トラベルによって'70年代の地球へと到着。人間の言葉を話すため歓迎されていた彼らだったが、やがて未来社会を猿が支配すると知った人間達は……。
<特典>
●猿の惑星シリーズ予告編(5作品分)
●キャスト・ページ
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1973年、アメリカ西海岸に宇宙船カプセルが漂着。その中には、ジーラ(キム・ハンター)やコーネリアス(ロディ・マクドウォール)ら、滅亡直前に地球を脱出し、コバルト爆弾の影響で、およそ2000年の時を超えて現代にタイムスリップしてきた猿たちが乗っていた。知能が高く、しゃべることのできる猿ということで、人間たちは彼らに興味を示すのだが…。
まさかと思ったシリーズ第3弾。しかし、ここからは猿が本当の主役となり、彼らの愛が語られるとともに、猿の惑星が形成されるに至るきっかけもつづられていく。人間たちが猿を査問するシーンなど、第1作と逆転した描写もチラホラ。監督は、後にタイムパラドックスSFの佳作『ファイナル・カウントダウン』をものにするドン・テイラーに変更、音楽は第1作のジェリー・ゴールドスミスが復帰。(的田也寸志)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
"人気「猿の惑星」シリーズの3作目。最終兵器により滅亡寸前の地球から、3匹の猿人がタイムトラベルで70年代の地球に脱出してくる。“FOX70周年記念キャンペーン第1弾 2枚で¥1,990”。"
内容(「Oricon」データベースより)
「続・猿の惑星」の続編。テイラー船長の宇宙船で地球を脱出した3人の猿達は、地球消滅の爆発によって、1970年代の地球にタイムスリップしてしまう。人々は始め好意的に彼らを受け入れるが、未来の事実を知って彼らを殺害しようとする。