内容(「BOOK」データベースより)
大法廷判決の反人権性・反国際性とその時代錯誤。被疑者主体論にたって、金網越しの面会・指定制度の壁に挑む。
内容(「MARC」データベースより)
大法廷判決の反人権性・反国際性とその時代錯誤。99年3月24日最高裁大法廷判決とそれに続いて言い渡された小法廷の7事件の判決、刑事訴訟法39条3項の問題点を批判。92年刊「接見交通権の現代的課題」の続編。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柳沼 八郎
第二東京弁護士会
若松 芳也
京都弁護士会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
第二東京弁護士会
若松 芳也
京都弁護士会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)