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新・光の12日間―5次元へのシフト (5次元文庫)
 
 

新・光の12日間―5次元へのシフト (5次元文庫) [文庫]

ゲリー ボーネル , Gary Bonnel , 大野 百合子
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (16件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 760 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

この本は、今世界中で騒がれている2012年問題とフォトンベルトの真相について、アカシックレコード“記録の殿堂”にどう書かれているかにスポットを当て、広く一般に公開するものです。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ボーネル,ゲリー
心理学者。哲学博士、催眠療法家。1948年カリフォルニア州サンホセに生まれる。幼少時から体外離脱の能力を持ち、1958年からアカシックレコード(記憶の殿堂)にアクセスできるようになる。1974年、自ら家具会社を起業。会社経営を体験する。その後は中小企業、大企業の起業コンサルタントに従事するかたわら、欧米を中心にスピリチュアルなセミナーや講演会を行なっている。日本では2007年よりミスティカル・ノウインク・スクールを開催。実践的な神秘学を教えている

大野 百合子
東京生まれ。神戸女学院大学英文科、日本航空勤務後、同社と筑波大学が開発したカウンセリングセミナーのカウンセラーとなる。退行療法セラピスト・講師および心理学系、精神世界系の通訳、翻訳家。また、幼少時からの神秘体験をふまえ「日本の神様カード」(クレイヴ出版)を創る。アイユニティ代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 322ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2008/10/10)
  • ISBN-10: 4199060391
  • ISBN-13: 978-4199060397
  • 発売日: 2008/10/10
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (16件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 38,334位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
44 人中、42人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
アセンションに関する彼の著書や別の方の著書を数冊読んでますが、
ここまで具体的に12日間の日々を綴ったものはないのではないでしょうか。
当然半信半疑ではあるものの、それだけでも一読の価値はあると思います。

12日間の人類に起きる精神的肉体的変化を
1日目、2日目・・・12日目というように事細かく記しています。
キーワードは「葛藤」だそうで、葛藤を克服し如何に自己の本質を見つめるかが、
アセンションでの作用を左右するそうです。
内観が大切という点で全ては己の意思次第ということですね。

後半はアカシックレコードからみた日本のルーツ・役割等...
こちらの章の方が個人的には興味深く惹かれました。
このレビューは参考になりましたか?
46 人中、42人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By あんず村 トップ500レビュアー
形式:文庫
著者のゲリー・ボーネル氏はもともと光の12日間は西暦2000年以前に起こると言っていた人で、その後もあらゆる予言を外し、つい最近ではオバマは大統領に選ばれないとか、ヒラリー・クリントンは立候補すらしないと予言していた人ですが、そのような身近な現実すら予知できない人が2012年のアセンションを予知できるとニューエイジ系読者たちに信じてさせてしまうところが、ボーネル氏の才能であり、読者たち(とくに精神世界にハマる多くの日本人)の情けないところです。高額セミナーを始め、本当によいお客さんにされている気がします。
このレビューは参考になりましたか?
114 人中、102人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ジャスミン トップ1000レビュアー
形式:文庫
ゲリーさんのセミナーやワークショップに参加したことはありませんが、アメリカでは有名人のコンサルタントもなさっているそうで、温厚そうな笑顔に親しみを感じていました。

ゲリーさんのアセンションのお話は、ある意味では精神世界のワクワクする要素が全て揃った、ニューエイジの人たちの需要にパーフェクトな供給をもたらす、全てのセミナー講師の究極のお手本のようなものに感じます。

私も大人ですから、それらの情報を信じるかどうかは自己責任であることは自覚していますが、悪い未来の予言なら否定したいですが、ゲリーさんのように素敵な明るい未来の話は、やっぱり信じたいなっていう心の弱みを突かれる感じもして、「信じたいけど、信じてしまったいいのかな?」という一抹の不安も覚えます。

1990年代に私はまだ精神世界のことをよく知りませんでしたが、それでもゲリーさんの『光の十二日間』という本だけは強い印象で残っていて、1999年の世紀末から2000年にかけてのわずか12日間で人類は光の存在にアセンションすると聞いて、「本当だったらなんて素晴らしいんでしょう」と思いながら、少し期待していたことを思い出します。

それからそのことは忘れていて、2000年を過ぎた頃に、ゲリーさんのお名前を再び目にして、今度は『2012年までの光の12年間』というお話を(たしか雑誌か何かで)読んで、驚いた記憶があります。

1999年の世紀末の時にいろいろな予言をしていた人たちは全て(?)姿を消してしまったようで、しばらくして2012年の話題が出てきましたが、ゲリーさんは「12」というキーワードで、1999年も2012年も両方カバーできているのは、他の誰もできなかったことだと思います。

そして今回の文庫本は、また『12日間』とタイトルされています。2012年が間近になったので12年間よりも12日間がより魅力的ということで、まさに3度目の「12」のマジックのようにも思えてしまいます。

2012年はあともう4年先です。今の世の中を見ていると、アセンションが起きるとは思えない私がいます。たぶん2012年が過ぎても何も起きなくて、おそらく多くのスピリチュアルな先生たちは「2012年も終わりましたが、人々の意識は確実にアセンションを始めてはいるようです」というように、あいまいな説明をするような気がします。

でも、だからといって、私はそのときにゲリーさんや、それを推薦している吉本ばななさんを批判したくはないので、自分の責任において、今から受け止める気持ちでいたいと思っています。

ただ、本当にまともに信じてしまっている人たちは、1990年代から数えれば、人生の多くの時間をゲリーさんのお話に振り回されてしまうことにもなりますので(本人がそれも自分の成長になったと思うのなら良いですが)、私は少し複雑な気持ちです。

でも信じたい・・・

でも、2012年が終わってから、「実は本当は2012年から12年間のことだったのです」と言われたら、さすがにもう信じないと思います。
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本当に起きるのか注目しています
この本はある方がweb上で、自分自身のガイドから読むように告げられ、探すと本当にこの本があったという話を目にして興味を持ちました。... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: peypey_05
ジャスミンさんのレビューにとても共感♪
皆さんやはり半信半疑のようですね。2011年の1月にエイリアンがCNNに出て(かな?)光の12日間についてアドバイスするだろう、と書かれていましたが、、誰か見た方... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: りな
目指すべき場はとてもシンプル。
東日本大震災後に読み、驚きました。
すでに2008年の時点で北海道と場所は少々ずれてはいるものの、水没してしまう大被害に遭う。... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: さあよ
具体的で夢がある内容です。
2012年の末に何かが起こる話しは巷でよく目にするようになったが、この本の作者は2011年の12月から起こる出来事を克明に書かれている。実に興味深い内容である。<... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: ひかりの国の象
まだよんでないですけど
大事なのは外郭よりも内面だと思う。つまり発言を信じるかどうかより、それを伝えようとしてくれている人間を信じるかどうか。... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: いけいけ
☆5でもあり、☆ゼロでもある
この方の本は3冊読みましたが、どれもおもしろいです。

感想は二通りあります
1:「こうなるといいなぁ(=☆5)」... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: megumi
エンターテインメント書として読むのが無難です
 この本は、2011年12月21日から起こるとする予言が記述されている。... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: T.久大津
ワクワク
これが本当になったらすごい世界ですね。
個人的には、光の3日間の過ごし方のパターン例が日常を描かれていて想像しやすく面白かったです。... 続きを読む
投稿日: 2010/1/17 投稿者: core2
わくわくしますね
この本。光の12日間といわれる地球の(というより人類の・・・かな)イベントについて書かれた本です。... 続きを読む
投稿日: 2009/11/9 投稿者: ミスターQ
来たれ!光の12日間!
2012年に起こると言われているアセンション(次元上昇)をここまで詳しく解説した本がこれまであっただろうか。... 続きを読む
投稿日: 2009/8/7 投稿者: メルモでメルマガ発行中、「華麗なる幻想文学の世界」
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