内容紹介
2005年の不動産登記法改正により事実上使えなくなった中間省略登記の代替手段「直接移転売買」について、実際の活用主体となる不動産業者や企業関係者などに向けて、具体的な取引方法や活用スキームを図解を駆使して解説した。
内容(「BOOK」データベースより)
かつての「中間省略登記」とはどこが違うのか?司法書士への依頼の仕方や実際の活用スキームを収録。図表を駆使してわかりやすいQ&A解説と契約書式などの充実した資料を掲載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
福田 龍介
フクダリーガルコントラクツ&サービシス代表。司法書士。昭和30(1955)生まれ。早稲田大学法学部卒業。平成元年司法書士登録。大手司法書士事務所等の勤務を経て、平成14年フクダリーガルコントラクツ&サービシスを設立し独立開業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
フクダリーガルコントラクツ&サービシス代表。司法書士。昭和30(1955)生まれ。早稲田大学法学部卒業。平成元年司法書士登録。大手司法書士事務所等の勤務を経て、平成14年フクダリーガルコントラクツ&サービシスを設立し独立開業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)