出版社/著者からの内容紹介
高機能エディタソフトQXの使いこなし方や文章の編集テクニックを紹介!
その文章、ワードという「特殊ペン」で書く必要がありますか?
エディタを知った読者から熱烈支持を受けた伝説の書が、Windows Vista対応、内容一新、1.5倍大幅増ページで復活!
もしあなたが、ワードや一太郎は知っているが、テキストエディタなんて聞いたこともないというならば、それは「特殊なペン」は知っていても、「あたりまえのボールペンや鉛筆」はしらないということだ・・・
さぁ、ワードという重い特殊ペンを捨て、ただの鉛筆やボールペンでサクサク文章を書く「あたりまえの自由」を手に入れよう。
※本書の付属CD-ROMには、正規ライセンス付「QXエディタ」の他、様々なお宝ソフト、ツール類を収録しています。
内容(「BOOK」データベースより)
3150円のシェアウェア、QXエディタが正規ライセンス付きで、その他のツールと一緒に付属CD-ROMについてくる。便利な高機能エディタを解説。
出版社からのコメント
もしあなたが、ワードや一太郎は知っているが、テキストエディタなんて聞いたこともないというならば、それは「特殊なペン」は知っていても、「あたりまえのボールペンや鉛筆」はしらないということだ・・・
さぁ、ワードという重い特殊ペンを捨て、ただの鉛筆やボールペンでサクサク文章を書く「あたりまえの自由」を手に入れよう。
さぁ、ワードという重い特殊ペンを捨て、ただの鉛筆やボールペンでサクサク文章を書く「あたりまえの自由」を手に入れよう。
著者について
1955年生まれ。シンガーソングライター(ビクターよりデビュー)、コピーライター、予備校講師などなど、数多くの仕事を経験。
『マリアの父親』(集英社)で第四回「小説すばる新人賞」受賞。小説に『黒い林檎』『鬼族』(河出書房新社)など。
ほかに『狛犬かがみ』(バナナブックス)、『シンプルに使うパソコン術』(講談社ブルーバックス)、『デジカメ写真は撮ったまま使うな』(岩波アクティブ新書)、『インターネット時代の文章術』『インターネット時代の英語術』『eメールストレス処方箋』(SCC)、『パソコンで文章がうまくなる』『裏技デジカメ術』(青春新書)、『デジタルストレス』(地人書館)など著作多数。
また、朝日新聞be(土曜版)フリーソフトの紹介コラム「ソフ得!」や「デジカメのキモ」を連載。
『マリアの父親』(集英社)で第四回「小説すばる新人賞」受賞。小説に『黒い林檎』『鬼族』(河出書房新社)など。
ほかに『狛犬かがみ』(バナナブックス)、『シンプルに使うパソコン術』(講談社ブルーバックス)、『デジカメ写真は撮ったまま使うな』(岩波アクティブ新書)、『インターネット時代の文章術』『インターネット時代の英語術』『eメールストレス処方箋』(SCC)、『パソコンで文章がうまくなる』『裏技デジカメ術』(青春新書)、『デジタルストレス』(地人書館)など著作多数。
また、朝日新聞be(土曜版)フリーソフトの紹介コラム「ソフ得!」や「デジカメのキモ」を連載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鐸木 能光
1955年生まれ。シンガーソングライター(ビクターよりデビュー)、コピーライター、予備校講師などなど、数多くの仕事を経験。『マリアの父親』(集英社)で第四回「小説すばる新人賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1955年生まれ。シンガーソングライター(ビクターよりデビュー)、コピーライター、予備校講師などなど、数多くの仕事を経験。『マリアの父親』(集英社)で第四回「小説すばる新人賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)