出版社 / 著者からの内容紹介
全14章で構成。各章は3~4の小単元にわかれており、1単元は見開き2ページで構成。重要事項は赤字で印刷されているので、添付の赤い塩ビシートをのせて隠すことができる。巻末には、各章ごとのチェックテストを収録。
内容(「BOOK」データベースより)
本書は『新しい教養のための理科』シリーズの姉妹編であり、中学受験勉強の総仕上げのための参考書として作成されたものです。全14章が3~4つの小単元(見開き2ページ)で構成され、巻末にシリーズ3冊(『基礎編』『応用編1』『応用編2』)の対応表が掲載されていますから、単に受験勉強用だけではなく、まず本書で小学生のあいだに学習しておきたい内容の全体像をつかみ、より深く学びたい内容については既刊3冊の対応する箇所をじっくり読む、つまり『新しい教養のための理科』シリーズの「索引編」としても利用できます。