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文豪ストレイドッグス -1 (カドカワコミックス・エース) コミック – 2013/4/3


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登録情報

  • コミック: 190ページ
  • 出版社: 角川書店 (2013/4/3)
  • 言語: 日本語, 英語
  • ISBN-10: 4041206731
  • ISBN-13: 978-4041206737
  • 発売日: 2013/4/3
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 2.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6  レビューをすべて見る (41件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

139 人中、125人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ライデン 投稿日 2013/5/5
形式: コミック
まず、原作者の方はこの歴史の文豪を好きなのか、という質問から始めなければなりません。
アイデアだけが先行して、話題性を狙って適当に思いつくことを書いたとしか思えない同人レベルです。
Wikiでも見て書いたのかと疑いたくなります。
リスペクトが足りない。
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148 人中、129人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 じゃりねこ 投稿日 2013/4/7
形式: コミック
 コミックナタリーの紹介記事を読んで購入。主に「新感覚横浜文豪異能力アクション」というコピーにひかれた……のだけど、これがよくなかったのかもしれない。
(少年マンガノリの、みっしり書き込まれた土臭い演出や作風をイメージしてしまっていた)

 絵は綺麗だし、キャラクターもそれなりにたっている。なのにいまいち面白くない=友達に勧めたいと思うだけのものが残らない。
 この原因の最たるものは、一巻の内容が登場人物の紹介(能力も名前だけの紹介)兼じゃれあいにとどまって、肝心の「事件解決」をひとつもしていないせいじゃないかと思い当たった。
 よくも悪くも二次創作系同人誌のノリなのだ。
(そういえば、あとがきも【原作者逃亡のため、登場人物二人が代理で……】というものだったっけ……)
 
 ともあれ、絵は魅力的だし、設定は面白いと思うので、このあとの展開に期待。願わくば、敵と味方が「人虎」を奪い合うだけの話にはなりませんように。
 ……それはそれで、一定の層には受けると思うのだけど。でもそれじゃほんとうに同人誌と変わらないしなあ。うーん。
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161 人中、139人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 RENA 投稿日 2013/4/14
形式: コミック
白黒の基調がはっきりした絵が好みだったので手に取りました。

読後の感想としては、個人的に好みの絵だった、というだけです。
キャラの設定が表面的で甘すぎて、
中身のないスタイリッシュアクションの絵を見たい、という人以外には
おそらく半額でも価値のあるものではないと思います。

普通には歌人や童話作家というくくりになるだろう作家が
一律に文豪扱いだったり、記号だけ便利に使っている内容です。
その為多分登場する作家のファンであれば不快になるだろうという扱いも多く、
こうした元ネタがあっての作品については
最低限の理解と思い入れのある人でなければ難しいのではないかと思いました。

原作の人を付けるなら、多少は知識のある人だったほうがよかったのでは…
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7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 河童 投稿日 2014/7/3
形式: コミック
他の方もおっしゃってますが、まず文豪である必要がまったくありません。
文豪を題材にした漫画ときいて興味を持ちましたが
実際の作家たちの関係性などは一切でてこず、
ただただ文豪の名と作品名を使い、名前と作品名のみから妄想したオリキャラたちによるオリジナルストーリーです。

ただのオリジナルストーリーだとして見ても普通につまらないです。

元の作品や文豪と呼ばれる人々が好きな方々しか興味を持たないのに、
肝心の原作者からはその方々へのリスペクトはなく下調べもない、
文豪好きで興味を持った方の神経を逆撫でするだけなのでどこにも需要はないとおもいます。
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20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 八訂版 投稿日 2014/1/31
形式: コミック
他の方からも散々言われてますが、顔も違えりゃ性格も違う、作家自身の小ネタや著作とかそういうものもない、共通点は性別と名前と、あと必殺技の名前のみ、ってそりゃ本当に「文豪」を使う意味があったんですか?という感じですよ。
これならオリジナルキャラでも充分だった筈。というか既に名前を借りたオリジナルキャラという感じ。
話題作りのためのタイトルなんだなあと思います。
何故この本が色んな書店(特に漫画専門店)でゴリ押しされているのか理解に苦しみますね。
これを読むくらいだったらアマチュアの二次創作を読んだほうが文豪に対しての愛がある分楽しく読めます。

あ、ストーリーは叩いてないです。
ただ文豪を使う意味があったのか、ということを疑問視しているだけなので。
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12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ウボ 投稿日 2014/6/25
形式: コミック
本屋で大々的に紹介されていた所の、”文豪”、”芥川龍之介”、”江戸川乱歩”などといった単語に惹かれて購入しました。
ただ、その時から表紙の文豪のイメージとかけ離れたスタイリッシュ感・異能力バトルという単語・実際の文豪からかけ離れたイケメン美女キャラデザ…物凄い地雷臭がしました。
それでも”文豪”という単語に惹かれて、自分の知らない文豪ネタや、知っているからクスリと笑えるネタなどを期待して購入しました。

読後。あの時自分の感覚を信じてやめておけばよかったと後悔しました。
他の方もおっしゃっている通り、作者から各々の文豪に対するリスペクトが感じられません。
むしろ作品を読んだかすら疑わしいです。
何より巻末のおまけ漫画で原作者本人が、「文豪達を美形にして戦わしたら人気出るんじゃね?と思って書きましたw」と言っています。
あるのはWikiでちょっと調べて見た程度の軽い文豪ネタと、文豪のイメージをぶっ壊すもうそれ同姓同名のオリキャラじゃねーかと突っ込みたくなるキャラたちの絡みだけです。

それでも元のお話が面白ければまだこれはこういう形の漫画なんだなと納得できるのですが、残念ながらお話自体ありがちな暗い過去のトラウマと戦う主人公、目新しさのない能力バトル、中二だから恥ずかしいのか、ダサすぎ
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