Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
文系人間のための金融工学の本―デリバティブ裏口入門 (日経ビジネス人文庫)
 
イメージを拡大
 

文系人間のための金融工学の本―デリバティブ裏口入門 (日経ビジネス人文庫) [文庫]

土方 薫
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 730 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と世界一やさしい金融工学の本です ¥ 1,680 をあわせて買う

文系人間のための金融工学の本―デリバティブ裏口入門 (日経ビジネス人文庫) + 世界一やさしい金融工学の本です
合計価格: ¥ 2,410

在庫状況の表示

  • 対象商品: 文系人間のための金融工学の本―デリバティブ裏口入門 (日経ビジネス人文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 世界一やさしい金融工学の本です

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

どっちが得か損か―その感覚さえつかめれば、オプションもスワップも先物も理解できます。デリバティブからマーケット理論まで、パンとワインなど身近な取引事例でやさしく解説。どうすればリスクを小さく、リターンを大きくできるのか、「金融工学」の基本が楽しく学べます。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

土方 薫
1959年生まれ。83年、上智大学経済学部卒。商工組合中央金庫、ウエストパック銀行、日本債券信用銀行、三井海上火災保険、日立製作所、東北電力などで金融・デリバティブのトレーディング・商品開発、事業リスクマネジメントなどを担当。2007年より、UBS証券エグゼクティブ・ディレクター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 244ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2007/03)
  • ISBN-10: 4532193877
  • ISBN-13: 978-4532193874
  • 発売日: 2007/03
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 342,659位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
文章はくだけた感じで、例も身近なものを取り上げているのですが、
わかりやすかったとは言い難い。経営学をかじった程度の文系人間
ですが、正直あまりよく理解できませんでした。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By カーマイン トップ1000レビュアー
形式:文庫
 金融工学をまったく知らない人には辛いとおもいます。とくに、「プロローグ」のところでいきなりスワップの話を平然とし始めるので、面食らうかも。
 軽妙な口調でやさしく説明しよう、という意思は感じるのですが、その割にはやや独りよがりな説明も多いです。たとえば、グラフを載せていても、そのグラフがどういう前提で何を表しているのか、という基本説明が薄いので、サクサク読めません。数値説明についても同様であり、「説明の前提」についての説明が薄く、それゆえに金融工学について最低限の知識をもっている人でないととっつきにくいのではないかと思いました。
 その一方、ブラック・ショールズの説明は、ちょっとユニークな切り口でわかりやすかったです(ただし、ある程度の基礎知識が必要)。また、金融工学だけでなく、相場を形成する力学(心理学)の説明があり、これはとても面白かった。結局、トータルでみると★★★くらいかな、という感想です。
このレビューは参考になりましたか?
By もあ
形式:文庫
高校数学指導要領の新課程では文系数学でも
「統計学」が必須になると思います。しかも
相関性まで高校数学の教科書に載るような時代ですので
統計変数、統計変量が2つ以上まで扱われるように
なります。これまでは理系の生徒さんの場合でも
「確率統計」が出題されたら大学入試では捨ててしまって
線形代数の「行列ベクトル」などで得点して合格を
ねらうという戦略が当り前の時代だったのですが
これからわもうそんな時代でわなくなります。
取りあえず1変量の部分が本書の第4章でp91の
平均値分布から統計学的確率を教えるカタチに
なるのかもしれません。ちなみに「場合分けと確率」の
単元は高校数学の教科書では別にもうけてあって
コチラでわ数学的確率を教えると。
標準偏差も高校数学の文系で必要な時代になりますし
おそらく大学受験文系数学でも勉強しておく必要が
でてくるでしょう。本書ではp95からp98
「乱拓数学ガール」で出て来たランダムウォークですが
p102を見ればわかるとおり、離散・連続時系列の
対比でウイーナー過程も扱っています。ウイーナーも
正規分布前提です。p107ではウイーナーでの標準偏差の
扱いも示されています。高校にもよるでしょうが
p108からp110のボラティリテイ、p111からの
ブラックショールズへの持っていき方まで扱うか
わかりませんし、入試で出題されるかは現時点では
なんとも言えません。でもp114の確率分布は
「統計学的確率の何たるか」を示しているので
出題されたらハッキリいってサービス問題です。
新課程1年目の入試ではセンター数学でもでるかも。
まあそんな時代になったということで
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換