Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 556

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
文章は接続詞で決まる (光文社新書)
 
 

文章は接続詞で決まる (光文社新書) [新書]

石黒圭
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 798 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/2/15 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と「読む」技術 速読・精読・味読の力をつける (光文社新書) ¥ 819 をあわせて買う

文章は接続詞で決まる (光文社新書) + 「読む」技術 速読・精読・味読の力をつける (光文社新書)
合計価格: ¥ 1,617

在庫状況の表示



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

本当の違いがわかりますか?
「だが」「しかし」「ところが」

接続詞の多種多様な役割を知り、効果的に使い分けるには−−
接続詞使用のセンスを磨くための小辞典

内容(「BOOK」データベースより)

多種多様な役割を知り、効果的に使い分けるには―接続詞使用のセンスを磨くための小辞典。

登録情報

  • 新書: 256ページ
  • 出版社: 光文社 (2008/9/17)
  • ISBN-10: 433403473X
  • ISBN-13: 978-4334034733
  • 発売日: 2008/9/17
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 15,391位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

13レビュー
星5つ:
 (6)
星4つ:
 (5)
星3つ:
 (2)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.3 (13件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

13 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 一文を短くするための必読書, 2009/4/7
レビュー対象商品: 文章は接続詞で決まる (光文社新書) (新書)
文章をわかりやすくするには、「一つの文章を短くすることが大事」と言われています。でも、長い文章を二つや三つに分けた場合、前後の文章がうまくつながらないときってありますよね。

どうすれば「一つの分を短くできるのだろうか?」「スムーズに前後の文をつなげられるのだろうか?」と考えたときに、この本に出会いました。

この本は、体系的に展開されていて、とてもわかりやすい本です。私は、どの接続詞を使うかどうか、迷ったときに辞書的に使うこともあります。

たとえば、「『ですから』が連続して使われているので、違うものに変えたい!」と思ったときに調べて、同じ系列の「したがって」や「そのため」が候補として出てくる。こんな感じで使います。

気になる点は、左右の紙面に文字がびっしり入りすぎていて、真ん中(前ページの最後の行と次ページの最初の行)の文字が読みにくいことでしょうか。

これさえなければ、星五つですね。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 これから文章を書くときに接続詞に気をつけよう・・・, 2008/11/2
レビュー対象商品: 文章は接続詞で決まる (光文社新書) (新書)
著者は、本書プロの物書きが最も気にするのは実は「接続詞」であり、最も扱いが難しいとしています(しかし、一般的に文法の書籍での接続詞の扱われ方はあまり大きくない)。

大学の論文や、企業に入ってから文書を書く経験の中で、接続詞の用法に困ったことってご経験ないでしょうか?著者も指摘していますが、この「接続詞」の使い方次第で、読みやすくうまい文章になったり、読者の思考を阻害したりする可能性があります。

本書は、その接続詞の役割をいくつかのカテゴリを豊富に紹介しながら、使い方によるニュアンスの違いなどを詳しく説明しています。

新書にしては珍しいですが、わりと辞書的にも使える書籍だと思います。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 用法・容量を守って正しく使いたい, 2009/6/4
レビュー対象商品: 文章は接続詞で決まる (光文社新書) (新書)
「プロの作家は、接続詞から考えます」。

皆さんは、いかがでしょうか?

まとまった文章を書く場合、まず、文章のアウトライン(ストーリー)を

書き出します。その際、各章・段落の論理関係を明確にする必要があります。

そこで、接続詞の出番です。接続詞から考えるか、接続詞を後から足すかは

お任せしますが、書き手としてストーリーを考える上で接続詞が役に立ちます。

また、文頭に位置する接続詞には、後続文脈の展開を予告する働きがあります。

このため、読み手として文章を理解する上で接続詞が役に立ちます。

ただし、接続詞は「ないのが普通、あるのが特別」とのこと。

用法・容量を守って正しく使いたいですね。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換