内容紹介
世界貿易センタービルは“崩壊”ではなく“爆破”された? ペンタゴンに突入したのは民間機ではない? テロの実行犯は生きていた?
アメリカ政府の公式発表やマスコミ報道、公開された映像や画像の矛盾点など、9.11の疑惑を徹底検証した『暴かれた911疑惑の真相』(DVD付き・2006年9月11日発行)を「911真相究明国際会議実行委員会」が監修し、その後新たに判明した情報などを加えて加筆修正を行って文庫化。さらに、その後の真相究明の動きを追った第九章「欧州で盛り上がる真相究明」を追加、日本の国会で疑惑を追及した藤田幸久参議院議員(民主党)による解説を収録した。また、単行本付属のDVDと同様の映像を「WebSPA!」のサイトで配信しており、巻末に記載のパスワードを入力すれば見ることができる。なお、本書の売り上げの一部は「911真相究明国際会議実行委員会」の活動に還元される。
アメリカ政府の公式発表やマスコミ報道、公開された映像や画像の矛盾点など、9.11の疑惑を徹底検証した『暴かれた911疑惑の真相』(DVD付き・2006年9月11日発行)を「911真相究明国際会議実行委員会」が監修し、その後新たに判明した情報などを加えて加筆修正を行って文庫化。さらに、その後の真相究明の動きを追った第九章「欧州で盛り上がる真相究明」を追加、日本の国会で疑惑を追及した藤田幸久参議院議員(民主党)による解説を収録した。また、単行本付属のDVDと同様の映像を「WebSPA!」のサイトで配信しており、巻末に記載のパスワードを入力すれば見ることができる。なお、本書の売り上げの一部は「911真相究明国際会議実行委員会」の活動に還元される。
内容(「BOOK」データベースより)
その後の世界を変えた、9.11テロ事件の“疑惑”を徹底検証。
著者について
1961年カナダ生まれ。外交官の家庭に生まれ、若くして来日。『日経ウィークリー』記者、米経済紙『フォーブス』のアジア太平洋支局長などを経て、現在はフリーのジャーナリストとして活躍中。著書に『ヤクザ・リセッション―さらに失われる10年』(光文社ペーパーバックス)『日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日―最後の社会主義国家はいつ崩壊するのか?』(光文社)『暴かれた[闇の支配者]の正体』『[中国が目論む世界支配]の正体』(ともに扶桑社)『アメリカが隠し続ける金融危機の真実』(青春出版社)など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
フルフォード,ベンジャミン
1961年カナダ生まれ。外交官の家庭に生まれ、若くして来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大を卒業。『日経ウィークリー』記者、米経済紙『フォーブス』のアジア太平洋支局長などを経て、現在はフリーのジャーナリストとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年カナダ生まれ。外交官の家庭に生まれ、若くして来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大を卒業。『日経ウィークリー』記者、米経済紙『フォーブス』のアジア太平洋支局長などを経て、現在はフリーのジャーナリストとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)