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最も参考になったカスタマーレビュー
19 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
「暴かれた[9・11疑惑]の真相 」文庫化で登場。 9・11の真相を暴く議論沸騰の本です,
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レビュー対象商品: 文庫 暴かれた[9・11疑惑]の真相 (扶桑社文庫) (文庫)
今更9.11?と思う方も多いと思いますが、最近になって9.11の真相への疑問が強まってきています。「アルカイダ」による仕業だという洗脳されたアメリカ国民を利用し、中近東の石油泥棒に賛成させ、自国民3000人とイラク国民100万人を殺害してきたとフルフォード氏は命がけで強く主張する。未だに、あれはアルカイダの仕業だと思い込んでいる人が殆どでしょうから、そんな人に、文庫化されて手軽に買えるようになった本書を広めてあげて下さい。また、本書に関連する映像が盛りだくさんのDVDもありますので、自分の目で確かめたい人には、そちらもお奨めします。
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ツインタワーと第7ビルの崩壊は爆破解体によるもの,
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レビュー対象商品: 文庫 暴かれた[9・11疑惑]の真相 (扶桑社文庫) (文庫)
アメリカ政府は正義の味方で常に善意に基づいた行動をとっている、と信じてやまない大多数の人々にかなりインパクトを与える作品である。大手メディアは政府と癒着があるため、こういった事実をほとんど報道しないので、9.11はイスラム過激派の仕業、と現在でも本気で信じている人が多いのではないだろうか。日本の国会でも取り上げられたことがあるようだが、国会中継見る人ほとんどいないだろうし。かつてのドイツでヒトラー一味が無慈悲に独裁権力を振るっていたということは分かっていても、このころのアメリカ上層部が同様であったというのは、同時代に生きているとメディアの報道に思考をコントロールされてしまってなかなか気付かないものだなと感じた。今はオバマ政権になったが、アフガニスタンでの戦争は依然続いている。アフガンの石油パイプライン、当時の指導部の弾劾等も含めて、彼がこの問題をどのように処理していく(あるいは全く処理しない)のか、興味あるところである。
22 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
暴かれていない,
By akira (東広島市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 文庫 暴かれた[9・11疑惑]の真相 (扶桑社文庫) (文庫)
この手の書籍が出たときは誰もが驚いたはず。しかし、よくよく読んでみると疑惑を追求する側にも落ち度が沢山出ている。 まず、4機の旅客機のことだが、それらがすべて報道されているものと違うことになれば、一体この4機はどこへ飛んでいったのであろうか? と、簡単な疑問がわいてくる。 また、旅客機に乗っていた乗客達の消息はどうなっているのか? と、これも同じような疑問が出てくる。 いずれもこの単純な疑問点には触れずに、単なる憶測ともとれる説だけが浮かび上がった状態だ。これでは説得力に欠ける。 この本の著者はじめ、真相究明を叫んでいる人物らの顔ぶれに重みが感じられないのも説得力不足。 まだまだ、9.11については疑惑は暴かれたとはいえない。
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