内容(「BOOK」データベースより)
文化の見えるまちとは「住んでいることが誇りに思えるまち」のこと。1973年に大阪から始まった文化行政の30年を検証し「文化の見えるまち」とはどんなまちかを明らかにする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森 啓
1935年徳島県に生まれる。中央大学法学部法律学科卒業、神奈川県庁に入庁。文化室主幹、自治総合研究センター研究部長、埋蔵文化財センター所長を歴任。93年北海道大学法学部教授(公共政策論)、98年北海学園大学法学部教授(自治体学)。現在、北海学園大学法科大学院講師、NPO法人自治体政策研究所理事長、北海道自治土曜講座実行委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)