Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
敵は海賊・正義の眼 (ハヤカワ文庫JA)
 
 

敵は海賊・正義の眼 (ハヤカワ文庫JA) [文庫]

神林 長平
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 651 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/11 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

商品プロモーションおよび特別キャンペーン

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と敵は海賊・短篇版 (ハヤカワ文庫JA) ¥ 630 をあわせて買う

敵は海賊・正義の眼 (ハヤカワ文庫JA) + 敵は海賊・短篇版 (ハヤカワ文庫JA)
合計価格: ¥ 1,281

在庫状況の表示

  • 対象商品: 敵は海賊・正義の眼 (ハヤカワ文庫JA)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 敵は海賊・短篇版 (ハヤカワ文庫JA)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

タイタンの首都メカルーク。市警警部のネルバルと広域宇宙警察の実習生サティが現場で目撃したのは、八体の惨殺死体と「海賊を始末した」という犯行声明だった。いっぽう海賊課刑事のアプロとラテルは、「海賊に間違われた」という同僚刑事セレスタンの通信を受け、貨客船ハウバウアー号に急行する。それは、海賊課の存在意義を葬り去るべく〓(よう)冥が仕掛けた周到なゲームの始まりにすぎなかった―。待望のシリーズ第7作。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

神林 長平
1953年新潟県生まれ。1979年、第5回ハヤカワ・SFコンテスト佳作入選作「狐と踊れ」で作家デビュー。第1長篇『あなたの魂に安らぎあれ』以来、独自の世界観をもとに「言葉」「機械」などのテーマを重層的に絡みあわせた作品を多数発表、SFファンの圧倒的な支持を受けている。『敵は海賊・海賊版』、『グッドラック 戦闘妖精・雪風』などの長短篇で、星雲賞を数多く受賞(以上、早川書房刊)。1995年、『言壷』で第16回日本SF大賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 306ページ
  • 出版社: 早川書房 (2007/06)
  • ISBN-10: 4150308934
  • ISBN-13: 978-4150308933
  • 発売日: 2007/06
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 31,950位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

 

カスタマーレビュー

11レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:
 (4)
星3つ:
 (4)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.5 (11件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 どうした神林?!, 2007/9/2
By 
きっちょ (神奈川県川崎市) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)   
レビュー対象商品: 敵は海賊・正義の眼 (ハヤカワ文庫JA) (文庫)
ずーっと前からの神林ファンなんです。
『あなたの魂に安らぎあれ』系の壮大な作品群も、
この『敵は海賊』シリーズのようなコミカルなものも、
どちらも好きでね。
しかしこれは…
なんか理屈っぽさばかりが目立っちゃって。
「いやいや、そういうのは別の作品でやってくれていいから」
って。
ゲスト・キャラクターも、ぺらっぺらに薄いし。
ほかの人はどうなのか知らないけど、ラテルとアプロとラジェンドラの掛け合い漫才が読みたいの、私は。
今回はそれも少なくてさ、悲しいよ。
全作持っていたいコアなファンにしか、お勧めできません。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 あとには何も残らなかった。, 2007/8/1
By 
F・F (千葉県) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)   
レビュー対象商品: 敵は海賊・正義の眼 (ハヤカワ文庫JA) (文庫)
これまでのシリーズはもちろん、作者の他の作品に比べても描写が甘いという印象。
シリーズ読者としては☆☆☆、作品単品としては☆☆くらい。

タイタンの刑事や活動家といったゲストキャラの出番が多めになっているものの、
ストーリーを引っ張れるほどのキャラとは言えないし、
その分、海賊課やヨウメイ達レギュラー陣の出番が少なくなりテンポが落ちている。
話の肝となる世界観や斬新なギミックもなく、なんとなく終わってしまった感じ。

「敵は海賊」シリーズはどの話だけでも楽しめる作品だけど、
この作品だけはこれまでの作品を読んでからでないと、レギュラー陣への理解が得られず楽しめないと思う。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 うーむ…十年ぶりか, 2007/7/16
レビュー対象商品: 敵は海賊・正義の眼 (ハヤカワ文庫JA) (文庫)
待望の新作がでました。が、『グッドラック戦闘妖精雪風』を読んだ時のような、ビミョーな変化を感じました。『グッドラック』の時は二十年ぶりで、巻頭の『ショックウェーヴ』を読んだ時は『昔の雪風が帰って来た!』と思ったのですが、その後は『確かに神林ワールドだけど、方向性が変わったな』と思いました。
で、『正義の眼』ですが、『こんなに哲学的だったっけ?』というのが正直な感想です。以前のシリーズ作品は笑えながらも、物語の構造の巧みさに唸らされた記憶があります。
それほど笑えず、エンターテイメント性はパワーダウンした印象はあるものの、結局一気に読まされてしまいました。このシリーズ、続きがあるのか、どっちへ向かうのか、不安と期待が混ざって評価は星四つにさせてもらいました。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー









この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換