内容紹介
●プログラマーはもちろん、営業、事務系の人でも、数学の知識が必要になることがあります。また、近年急増中のOA入試により、数学がわからないまま理科系の学部や経済学部に入学し、苦労している大学生も少なくありません。
●そこで本書は、高校で学ぶ数学の基礎(数I・A・II・B・III・C)を146項目に細分類して1冊に集約。本書の流れにそって一項目ずつ習得することで「高校で学ぶ数学」をマスターすることができます。
●著者は『語りかける中学数学』(ベレ出版)でブレイクした高橋一雄氏。「わからない人」「数学でつまづいた人」を前提に、正解に至る思考の途中を言語化した独特の解説は、類書に比べ圧倒的にわかりやすい内容です。
●「語りかける」ような、ていねいな解説。つまづきやすい、間違いやすい、難解な箇所で、一つひとつ「立ち止まりながら」ヒントや解法のテクニックを示すことで、まるで「わかりやすい授業を受けている」ような感覚で読み進めることができるでしょう。
●途中で挫折したけれど、いまになって数学が必要になった大学生、社会人はもちろん、中高生の読者が読んでも理解できるように配慮しました。
●そこで本書は、高校で学ぶ数学の基礎(数I・A・II・B・III・C)を146項目に細分類して1冊に集約。本書の流れにそって一項目ずつ習得することで「高校で学ぶ数学」をマスターすることができます。
●著者は『語りかける中学数学』(ベレ出版)でブレイクした高橋一雄氏。「わからない人」「数学でつまづいた人」を前提に、正解に至る思考の途中を言語化した独特の解説は、類書に比べ圧倒的にわかりやすい内容です。
●「語りかける」ような、ていねいな解説。つまづきやすい、間違いやすい、難解な箇所で、一つひとつ「立ち止まりながら」ヒントや解法のテクニックを示すことで、まるで「わかりやすい授業を受けている」ような感覚で読み進めることができるでしょう。
●途中で挫折したけれど、いまになって数学が必要になった大学生、社会人はもちろん、中高生の読者が読んでも理解できるように配慮しました。
内容(「BOOK」データベースより)
「語りかける」ような、ていねいな解説。つまづきやすい、間違いやすい、難解な箇所で、一つひとつ「立ち止まりながら」ヒントや解法の手順を示すことで、まるで「わかりやすい授業を受けている」ような感覚で「高校で学ぶ数学」を最短最速でマスターできる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 一雄
川口イングリッシュ・アカデミーで数学担当。ろう重複作業所指導員を経験後、東京学芸大学入学。1994年、同大学教育学部情報環境科学課程・生命科学卒業。大手予備校講師を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
川口イングリッシュ・アカデミーで数学担当。ろう重複作業所指導員を経験後、東京学芸大学入学。1994年、同大学教育学部情報環境科学課程・生命科学卒業。大手予備校講師を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)