Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
散歩もの (扶桑社文庫)
 
イメージを拡大
 

散歩もの (扶桑社文庫) [文庫]

谷口 ジロー , 久住 昌之
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 580 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/2/16 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と孤独のグルメ 【新装版】 ¥ 1,200 をあわせて買う

散歩もの (扶桑社文庫) + 孤独のグルメ 【新装版】
合計価格: ¥ 1,780

在庫状況の表示

  • 対象商品: 散歩もの (扶桑社文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 孤独のグルメ 【新装版】

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

文具メーカー勤務のサラリーマン・上野原が、勤務中や休日に歩いた都内の風景の数々。北品川、目白、吉祥寺、井の頭公園…。ふと目にとまった出来事を淡々と描くことが、ここまで上質な人間ドラマを生み出した。「孤独のグルメ」の黄金コンビが贈る、極上のエッセイ風コミック。

登録情報

  • 文庫: 127ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2009/10/29)
  • ISBN-10: 4594060803
  • ISBN-13: 978-4594060800
  • 発売日: 2009/10/29
  • 商品の寸法: 15.2 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 3,480位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(2)

 

 

カスタマーレビュー

13レビュー
星5つ:
 (3)
星4つ:
 (8)
星3つ:
 (2)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.1 (13件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

25 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 「随筆」という言葉がぴったりな大人の作品, 2006/3/6
By 
TaroTaro - レビューをすべて見る
(トップ100レビュアー)    (VINEメンバー)   
レビュー対象商品: 散歩もの (コミック)
 ’03から’05年に「通販生活」に連載された作品を単行本化したもの。傑作「孤独のグルメ」を生み出した久住昌之原作である。主人公は文具メーカーに勤務するサラリーマン上野原。妻あり。子どもはいないようである。年齢は40歳前後か。

 この作品は彼の日常、それは外勤中であったり休日だったりするのだが、立ち寄った場所をスケッチした短篇8話が収録されている。その場所は公園だったり商店街の本屋だったり夜の住宅街だったりと、孤独のグルメよりさらに”日常”が協調された作品である。谷口ジローの絵もこれにあわせて黒(ベタ)は殆ど使わず淡色の水墨画のようである(主人公の髪の色もスクリーントーンを使っている)。

 エッセイというよりも日本語の”随筆”という言葉がぴったりな大人のマンガである。この作品の原作の過程を記した久住昌之のあとがきも良い。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


19 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 漫画は85Pしかありません, 2009/12/5
レビュー対象商品: 散歩もの (扶桑社文庫) (文庫)
前回の「孤独なグルメ」がとてもよい本だったので、この本も狙っていたのですが、なんとなく二の足を踏んでいたところ文庫本発売となったため、勇んで購入。
久住氏+谷口氏のほのぼのした淡白な描写のなかに潜むそこはかとない情味のようなものは確かにあり、「これこれ」と思いはしたが、かなり薄味といえます。
全127ページ中漫画部は85ページでボリュームも少ないせいか、いまいち主人公の人となりが立ちのぼってこない。30歳中頃にしては枯れすぎてやしませんか?
食べ物とか、なにか本能に直結したスパイスがないと、久住作品は淡白がちになるような気がしました。
ま、それでもいいんですけど、ともかくもっと読みたかった!
ページ数が少ない!
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


31 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 テレビや雑誌で見た場所への散歩は、散歩ではない・・・, 2006/3/3
By 
yuishi (千葉県) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)    (トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: 散歩もの (コミック)
ふらりと立ち寄った町中の食堂での料理との出会いを描いた傑作「孤独のグルメ」の原作と作画コンビが贈る。

連載誌が「通販生活」という点も異色。季刊という関係で8話で終わっているのだが、ぜひとも続刊を望みたい。

文具メーカーのサラリーマンである男性が仕事や休日の途中で立ち寄り歩く都内の街路のなにげない風景を、谷口ジローが写実的な絵で淡々と描く。

有名スポットが登場するわけではなく、散歩すること自体を目的としている訳でもないが、歩くことで見えてくる些細な発見が、ちょうど「孤独のグルメ」でも描かれた食べ物との偶然の出会いと同じ種類の驚きと喜びを持って描かれ、ワクワクさせてくれる。また「孤独のグルメ」より進化した点として、主人公の生き方や家族の姿が垣間見える点をあげたい。

旧東海道の風情が残る北品川、目白の坂のある風景、吉祥寺のハーモニカ横丁、井の頭公園など・・。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換