内容(「MARC」データベースより)
今日、学校は様々な問題を抱え、子どもたちに様々なストレスを与えている。今やフリースクールや塾など、学校の外で生まれ育った教育経験を積極的に学校教育に生かすべきときではないか? 不登校の子を持った親からの提言。
著者について
20歳、18歳、16歳の三児の父。10数年前から、「葛飾登校拒否を考える会」(現在「親の会」)に関わる。学習塾講師、学習塾経営、予備校講師を10数年経験した後、現在大学教師。専攻は政治思想史と方法論。趣味は日本酒作りとビール・ワインの飲み歩き。早大文学部美術史科中退。都立大理学部物理学科卒。明大大学院政治学専攻博士後期課程中退。1959年北千住生まれ。千葉県で育ち、現在は葛飾区在住。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 一行
1959年東京生まれ。早稲田大学(美術史)、都立大学(物理学)、明治大学大学院(政治学)で学ぶ。塾経営、予備校講師などを経て、現在、明治大学助教授。専攻は西欧政治思想史/方法論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年東京生まれ。早稲田大学(美術史)、都立大学(物理学)、明治大学大学院(政治学)で学ぶ。塾経営、予備校講師などを経て、現在、明治大学助教授。専攻は西欧政治思想史/方法論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)