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教え上手になる!―教えと学びのワークブック
 
 

教え上手になる!―教えと学びのワークブック [単行本]

関根 雅泰
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

「教え上手になる!」著者の関根雅泰(せきねまさひろ)です。
この本は、次のような方向けに書きました。

・20代~30代の若手を教える立場にある方
・トレーナー
・新入社員の育成に携わる方
・本人に「学ばせる」「気づかせる」教え方をしたい方
・マネージャー
・若手が自ら考え行動するようになってほしいと願う方
・2007年問題で、ベテラン→若手への技能継承を図りたい方
・インストラクター
・教え下手な上司に困っている方
・若手をとりまとめるチームリーダー
・企業内研修講師
・「学び上手」な若者を育てたい方
・OJT担当
・従業員の成長を願っている経営者の方

少しでもお役に立てば幸いです。

内容(「BOOK」データベースより)

「上手に学ぶ力」を身につけられるよう支援することが、上手な教え方です。上手に教えることは、自分で考え行動してくれる人を育て、あなたの仕事を楽にするばかりではなく、あなた自身が学ぶ絶好の機会にもなります。

内容(「MARC」データベースより)

20代、30代のおとなを相手に「教え上手」「学ばせ上手」になるためのワークブック。本人に「学ばせる」「気づかせる」教え方のための、理論やノウハウを詳しく解説する。

出版社からのコメント

ビジネスや教育の現場では、いくつになっても「教えること」「教わること」の繰り返しです。新しい知識や自分の経験に基づいたノウハウを教える場面、年下だけではなく年上の人に教える場面、大人数・少人数・個人に教える場面など、教えるシチュエーションは様々です。

同じ仕事ができる人でも、周囲の評価が異なる人がいます。理由は簡単、「教え上手な人」か「教え下手な人」かということです。仕事ができる人によく見られるのが、「いちいち教えるのがめんどくさい」「自分でやったほうが早い」「教えても理解はできないだろう」という理由で、教えることを放棄してしまう人です。これでは、いつまでたっても自分で仕事を抱え込んでしまうことになり、自分が成長する余裕が生まれません。

本書を読んで、「教える」ノウハウを身に付け、実践をしていただければ、あなたの仕事が楽になるばかりか、あなたへの周囲の評価もミルミル上がることでしょう。また、教えることを通して、自分自身も学び、成長することができますよ。

著者からのコメント

「教え上手になる!」著者の関根雅泰(せきねまさひろ)です。
この本は、次のような方向けに書きました。

・20代~30代の若手を教える立場にある方
・トレーナー
・新入社員の育成に携わる方
・本人に「学ばせる」「気づかせる」教え方をしたい方
・マネージャー
・若手が自ら考え行動するようになってほしいと願う方
・2007年問題で、ベテラン→若手への技能継承を図りたい方
・インストラクター
・教え下手な上司に困っている方
・若手をとりまとめるチームリーダー
・企業内研修講師
・「学び上手」な若者を育てたい方
・OJT担当
・従業員の成長を願っている経営者の方

少しでもお役に立てば幸いです。

著者について

関根 雅泰(せきね・まさひろ)
高校卒業後、単身アメリカに渡る。南ミシシッピー大学を優秀学生として卒業。専攻は国際関係学と文化人類学。小中学生向け学習教材の訪問販売会社、企業内研修会社の営業と講師を経て、2005年に「学び上手を育成する」ラーンウェルを設立、代表に就任。日本でただ一人の「参加型セミナーコンサルタント」として多方面で活躍。日経ビジネススクール、大手企業、商工会議所、高等学校等での研修・講演実績多数。主な研修・講演テーマは「教え上手になる!研修」「新入社員の学びスキル向上研修」「知的営業のモチベーションアップ術」「参加型セミナーの企画運営メソッド」等。3年前から配信し続けているメルマガ「学び方の上手い人・下手な人」には根強いファンが多い。
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