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政治とケータイ ソフトバンク社長室長日記 (朝日新書)
 
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政治とケータイ ソフトバンク社長室長日記 (朝日新書) [新書]

嶋 聡
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

2005年の郵政選挙で落選し、ソフトバンクの孫正義社長に拾われた著者は「社長室長」という役職を得て、ケータイ事業に参入したソフトバンクを支えていく。知られざる政界とビジネス界の軋轢、進化し続けるIT産業の裏側、経営者・孫氏の素顔をつづる。

内容(「BOOK」データベースより)

2005年の郵政選挙でまさかの落選。ソフトバンクの孫正義社長の即断で「社長室長」に迎え入れられる。ケータイ事業に参入したソフトバンクを陰で支えた著者が綴る、政界とビジネス界の軋轢、進化し続けるIT産業、カリスマ経営者・孫氏の素顔。豊かな人生を歩むための「進化」論も大公開。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

嶋 聡
1958年岐阜県生まれ。松下政経塾を経て96年より衆議院議員を3期務める。「次の内閣」総務大臣、予算委員会理事を歴任。民主党では、菅直人、鳩山由紀夫、岡田克也三代表の補佐役を務めた。2005年、政から民へユニークな転身を図り、現在ソフトバンク社長室長。東洋大学経済学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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